So-net無料ブログ作成
検索選択
B3.アート(油絵、写真、オブジェ) ブログトップ
前の30件 | -

MoMA [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

img_0.jpg

    NYのTimes Squareの傍のMoMAに行きました。私の好きなモンドリアンもありました。

DSC_0240.jpg

  また、ちょっと絵心を刺激されました。この絵を模写しようかななんて、、。

DSC_0242.jpg

  Yves Tanguy  "The future of Time"


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

キンモクセイ 金木犀 [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

DSC_0001.JPG

   早朝にゴルフに行こうと駅前まで来たら、「う~ん、なつかしいニオイが~」と思わず立ち止まりました。なんと駅前は金木犀並木でした。今まで気が付きませんでしたね。開花時期が9月下旬から10月上旬なので、ここに引っ越してきたのが昨年11月だったのでその時は匂ってなかったのですね。

 実家の庭にもあったので、懐かしく感じたわけです。「キンモクセイ」というと小学校5年生の時を思い出します。美術の時間に絵を描くということになり、私はキンモクセイにしました。と言う事は9月頃だったのでしょう。何回かに分けて描くのですが、二回目に絵の具を忘れ、ずっと鉛筆の下書きをする羽目になりました。しかし、それが功を奏し、しっかり下絵ができ、次回に絵の具で着色しましたが、我ながら立派な絵ができました。評価は満点の5点だったのですが、一度絵の具を忘れたので4点という評価でした。

 約50年前なのに、その時の事はかなり鮮明に覚えています。記憶にニオイも入っていたからでしょうか。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

マグリット展  [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

DSC_0010.JPG

  今はゴールデン・ウィークなんですね。今日は多摩川を10kmひっと走りした後、行こう行こうと思っていた「マグリット展」に行ってきました。

  彼との作品に出合ったのは、なんと高校一年生の時ですので(高1コースという学研の雑誌に出ていたと思う)、かれこれ、42年もたっています。

  9年前に宇都宮美術館に私の好きな「大家族」が展示しているって聞いて行ってみたのが、本物とのであいでした。http://nasser.blog.so-net.ne.jp/archive/c5370310-3

  その次の出会いはは、「ベルギー王立美術館展」のときでした。

  今回は、かれの作品を始めから晩年まで観ることができましたが、晩年のほうが絵が完成されていくのがよくわかりました。世代毎に作風が大きく変わっていく様は非常に興味深かったです。そして私のもう一つ好きな画家のダリにも影響を受けていると聞いて「なるほどな」と思いました。

  どちらも「シューレアリスム」ですものね。

  私の絵も僭越ながら、マグリットの「大家族」絵に影響を受けているのです。

mag-daikazoku.jpg

02eb7f_0f2e5f227fca447a8b46af14a2327a93_jpg_srb_p_600_542_75_22_0_50_1_20_0.jpg


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

写真~多摩川花火大会 [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

DSC02712.jpg

  二子玉川で開催される「世田谷区たまがわ花火大会」は、家から多摩川まで700m歩いた土手で観ることができます。昨年に引き続き、リオを連れてカミさんと行ってきました。

  誰かが「これで夏が終わってしまう」と言ってました。はっとしました。この歳になるとあまりそんな感覚もなくなってきて、このくそ暑い気候はどうにかならんかとかは思いますが、夏が終わるとさみしいという感覚は鈍ってきています。

  そうです、子供の頃は、8月の最終週は、「夏休みよ、終わるな」と嘆き悲しみ、たまった「夏休みの友」を必死でやっていました。

  ちょうどその頃の花火大会なわけですね。

  昨晩に引き続き、今晩も遠くで花火大会をやっています。「調布市花火大会」です。家から、小さいですがちょうど見えます。

DSC_0161.jpg

  夏が終わるのですね、、、、。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

LAMCA - The Los Angeles County Museum of Art [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

Outside LACMA August 2009.jpg

  出張でロスに来ました。今日は休みなので、ロスにいる娘たちと美術館へ行きました。なかなかいい美術館で、ちょっと作品のヒントをもらいました。

10606532_716844111702663_7537819052042093560_n.jpg

The Los Angeles County Museum of Art


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

オルセー美術館展2014 [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

images.jpg

  夏休みの中日です。ちょっとアートな日にしようと、国立新美術館の「オルセー美術館展」へ行きました。マネ、ルノアールなどの印象派の作品群ですね。


nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

コンラッド・ヨン・ゴードリー展 [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

mv_conrad2014.jpg

  知人の紹介で、思文閣銀座に行って来ました。水墨画のような洋画です。スイスの山を題材にしていて懐かしいひと時でした。「会社帰りの癒しのひと時」という感じでした。


nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

モネ展 [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

im_2013monet3.jpg睡蓮

「国立西洋美術館×ポーラ美術館
モネ、風景をみる眼―19世紀フランス風景画の革新」

 久しぶりの美術館です。結構混んでいますね。入館料は1,400円と映画と変わりませんね。皆小一時間くらい観るのでしょうか(私は30分でしたが)。このモネ展は3か月間です。この美術館は一応黒字らしいのですが、国からの交付金とかもあるので、純粋な黒字かどうかわかりませんが、非常に利益率の高いビジネスでもなさそうです。海外では、パトロンがいて、寄付金がかなりあり、入場料も安いのだそうです。館内で、説明用オーディオ機器の有料貸出やモネ・グッズ販売などをやっていましたが、もうちょっとマーケティングしてもいいかもしれません。

 さて、そんな事はどうでもいいですよね。それより、そうです。モネの話です。クロード・モネ(Claude Monet, 1840年11月14日 - 1926年12月5日)は、印象派を代表するフランスの画家です。。「光の画家」の別称があり、時間や季節とともに移りゆく光と色彩の変化を生涯にわたり追求した画家です。代表作の「睡蓮」は、モネが60歳近くになってからの作品です。個人的には、モネは私にはそう響きませんでした。

 印象派の作品は、明るいですよね。光をたくさん取り入れてる「爽快な」イメージがあります。ルノアールが有名です。絵の具の「白」をどう使うかがポイントのような気がします。

 ってなわけで、また美術展に行きたいと思います。

 次回は、

ジャック・カロ 4月8日ー6月15日 西洋美術館

オルセー美術館展 7月9日ー10月20日 国立新美術館


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

多摩川花火大会 [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

DSC01819.jpg

  「玉屋ー!」なんて感じで、今日は、二子玉川であった花火大会を家から1kmの多摩川土手まで行って観てきました。何千人かの人がもう土手に一杯いました。1929年から開催されている花火大会で、世田谷区たまがわ花火大会・川崎市制記念多摩川花火大会と同時開催なのだそうです。

  打上数は両大会それぞれ約6,000発、合計約12,000発。観客数は両大会あわせて通年60-70万人程度、最高で100万人を数えた年もあるが、川崎市側単独開催となった2004年-2006年は30万人前後になっています。

 それでは、花火の歴史はとネットで検索するとすぐ出てきますね。なになに、、。

 日本人で最初に花火を見たのは徳川家康と言われています。1613年駿府城でイギリス人が献上し、中国製の噴出花火を披露したとされています。今でも豊橋などでは手筒花火が行われていますが、そのような花火だったと思われます。それ以前にも、伊達政宗が米沢城で中国人の献上した花火を見たのが最初とする説もあります。

 日本でもっとも有名な隅田川花火大会の前身である両国花火は、8代将軍吉宗の時代、疫病による多数の死者の慰霊と、悪病退散祈願のため、水神祭が行われた時に、花火が上ったのが始まりです。その後、川開きにあわせて花火が行われ恒例になりました。川開きと言うのは旧暦5月28日から8月26日までの納涼期間の始まりのことで、この間は川岸には食べ物やが立ち並び、川には船を浮かべ、花火を上げるなどして、夜半まで賑わったそうです。戦争で一時中断もありましたが、昭和36年に環境悪化のため終了するまで続きました。昭和53年からは場所を上流に移し、隅田川花火大会として復活しています。

 ということは、江戸時代の人も花火を堪能したのですね。それは、素晴らしい夏の夜のショーだったんでしょうね。

 花火の技術も日進月歩なんでしょう。「すごーい!」という感嘆の声があちこちで聞こえましたし、私も相当感心しました。

 しかし、日本人はマナーがいいですね。大勢の人がいても、ゴミはちらかさないし、皆順番に歩いて帰るし、民度が高いです。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:日記・雑感

2011 Art [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

leonid_afremov_art_work_2.jpg

  I was not active in this category in this year. I watched 12 movies (usually over 20), went one musical show , did no cooking nor photo taking , didn't go any museum and did only small painting.

2011 Jul Smurf (3).jpg

  So I have to be more active in the area of ART in 2012. I will challenge to play base guitar forming an internal music bands. And I will do oil painting of Singapore iconic scenery in 2012.


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

Smurf [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

_DSC1299.jpg

  Do you know "Smurf"?   Their movie will release on Sep1. Now ,Smurf Paiting Contest is going on in Singapore. I have submitted my painting. How do you like this? This inspiration comes from Mondrian.

  Art theme is  - Composition of "S" "M" "U" "R" "F" .

http://www.sonypictures.com.sg/movies/thesmurfs2/

 


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

Valentine Willie Fine Art [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

2010-04-10 16.03.12.jpg

  最近、美術館に全然いってないなと思っていたら、Strate TimesにExhibitionの紹介が載っており、私の好きなジャンルだったので、カミさんと行ってきました。場所がえらく奇妙なところで、Tanjong Pagar Distriparkというとこです。Taxiの運ちゃんが「そこは、港湾の倉庫街だぞ」と言われ、まあ行ってみようといったら、倉庫街の一角をArtExhibition会場に改装しているみたいでした。

 Valentine Willie Fine Art is pleased to present EMERGENT, a solo exhibition by San Francisco and Shanghai based Chinese American artist Zheng Chongbin. In this show, Zheng will be exhibiting both his signature ink paintings as well as new large-scale installation works.

 ということで、米国に住んでいる中国人Artistの作品展示会で、彼は、中国の水墨画をもとに現代Artを描いているArtistで、古い紙に油絵のような感じで写真のような絵を描いているそうですなかなか良かったですね。遠くで見ると、不思議に山水画のように見えます。ここは無料でした。

今年1回目


nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

クリスマス ツリー [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

DSC00178.JPG

  日本に帰任になる同僚から譲り受けたクリスマスツリーです。2mもある立派なやつです。シンガポールは、真夏で、Xmasの雰囲気はないですが、家の中だとなんとなく、、。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

National Museum of Singapore [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

DSC00317.jpg

  昨年の9月に、「ミレー展」に行って以来、美術館や博物館のようなものには、行っていませんでした。シンガポールのNational Museumは面白いと同僚が言っていましたので、今日は、カミさんと行ってきました(入場料S$10)。

 結構、凝った内容で、Audioでの解説もあり、非常によくシンガポールの歴史が理解できます。日本のからゆきさんの話や太平洋戦争などのときの展示などもあり、結構、見入ってしまいます。若き日のLee Kuan Yewの映像も出てきて、シンガポールの近代化の偉業に感心させられました。

  博物館の目の前の駐車場はガラガラですぐとめれます。S$9もしましたが、、。

 


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

シンガポール カメラ事情 [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

  今日のシンガポールの天気は時々、雨で、夕方は雨上がりで涼しかったです。それではと、いつものSingapore Riverの周りを10kmほど走りました。

  先日も気がついたのですが、川沿いに、デジタル一眼レフのカメラを持った団体がいるんですね。観光客とおぼいきや、どうも屋外カメラ教室のようです。Canonのカメラばかりでしたので、Canonの教室かもしれません。中国系、マレー系、インド系と生徒のバラエティーは様々で、歳の頃は、20代後半から30代前半の男女です。

  シンガポールももう豊かになって、趣味の多様化が進んでいるようです。川沿いにいる人を観ていると、デジカメを持っている人はたくさんおり、3割強の人は、一眼です。


バルセロナチェア [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

 040100392_g_033_bt_sofa_ch_600.jpg

 バルセロナチェアって知ってますか?よく こじゃれたショールームみたいなところにあるやつです。ネットで検索すると由緒あるデザインのようで、、。

 商品説明

バルセロナチェアのデザインの革新性は、当時のデザイナーがおもに使っていた鋼管の代わりに、スチールバー(板状の鉄)を使用し溶接して仕上げ、鋼管家具の丸いパイプに比べて無駄のないすっきりとした美しさと、脚のクロスされたディテールにあります。バルセロナチェアのオリジナルは、スチールでしたが、私たちの製品はステンレスにより製作し、世界でもトップクラスのステンレス溶接加工、ポリッシュ仕上げを行っています。

家具の世界ではバルセロナチェアのデザイナーとして知られるミース・ファン・デル・ローエは、世界3大建築家にもたとえられる、ドイツ・バウハウス全盛期に活躍した建築家です。有名デザイナー家具の火付け役にもなったデザインは、現在でも世界的な大手企業やホテル、住宅と好んで使われています。

1929年のバルセロナ万国博覧会のために、ミースによってドイツ館、バルセロナ・パヴィリオンが設計されました。バルセロナチェアーは、この時スペイン国王夫妻臨席の為に作られた椅子なのです。ミースがデザインしたバルセロナチェアは、モダンデザインの傑作として世界から愛される家具です。そしてバルセロナチェアーの最大のポイントは、脚部のフレームデザインにあります。従来、垂直に支持をしていた脚をスチールで溶接し仕上げることにより、無駄のない美しい曲線が生まれました。バルセロナチェアーのオリジナルは、スチールで作られたものでしたが、技術と材料の開発により現在では腐食しにくいステンレスが使われています。X形に組み合わされたステンレスのフレームの上に浮くように革でキルティングした座と背のクッションが載っています。

040100391_w_002_wg_002.jpg


2008年のアート [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

  今年のアートは、ちょっとお休みでしたね。もう絵を描いたりする時間がないので、せめて美術館へ行こうと昨年は、18回(おととしは、5回)も行きましたが、今年は3回でした。

  1997年11月に、オブジェをつくってからが、私のアート人生が始まったのですが、最後に油絵を描いたのが、2003年の12月なので、6年間が制作時期です。美術展には、3回入選しました。それから2006年10月からが美術館に行き始めました、2年ちょっとですか。

  来年は、美術館には行きますが、ちょっと制作もしたいものです。まずは、写真かな。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

ミレイ展 [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

pic_9.jpgpic_10.jpg

  19世紀の英国を代表する画家、ジョン・エヴァレット・ミレイ(1829-96年)の10代から晩年までの広い範囲の作品により、 画業の全容を紹介する本格的な回顧展です。

  渋谷にでたので、Bunkamuraに行ってみたら、「ミレイ展」をやっていたので、ちょっと観てきました。私は、あまりミレイを知らなかったのですが、美術館にいくとリフレッシュするので、ちょくちょくいくようにしています(今年はあまりいっていませんが)。

  写真とかないときに、こんな写実的な肖像画を描けると、さすがに社会的地位も高まるでしょうね。ミレイはそれだけではあきたらず、なんでこんな構図の絵を描くの?とかなんでこんな暗い絵をなんて絵が多く、いろいろ挑戦したそうです。芸術家ですね。

 

今年3回目


nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

所蔵作品展「近代日本の美術」 [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

exhb_122.jpg
  今日は、大学のゼミのOB会がありまして、神保町まで出てきましたので、OB会の後、友人と近くにある東京国立近代美術館へいきました。所蔵作品展「近代日本の美術」てのをやってましたので、200点近い作品を楽しみましたが、安いですね。420円の入館料でした。
  最近、美術館にいってなかったのですが、なかなか楽しかったです。

nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

写真~結婚式 [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

Image031.jpg
 今日は、また部下の結婚式です。ジューンブライドということで、6月は立て込むんですね。今日の天気は、雨という予報にもかかわらず、新郎新婦の日ごろの行いがいいのか、雨は降らず、庭園での写真撮影も順調に行われて非常にラッキーでした。
 皆が、幸せになるような、楽しい結婚式で、非常に感動しました。

 お二人に幸せあれ!!
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

写真~結婚式 [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

DSC01224.JPG
  今日、明日と結婚式2連チャンです。両方とも主賓です。今、結婚式から帰ってきましたが、いいですね。結婚式は、皆、幸せのおすそ分けみたいな感じで、楽しくなります。明日の結婚式は夕方ですし、今日の2次会は、近所で開催されるので、今から、またおすそ分けにをもらいに行って来ようと思います。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

歌川国芳 [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

 

『相馬の古内裏』滝夜刃(滝夜叉)の操る巨大な骸骨と戦う大宅太郎光圀

   新日曜美術館を見ていたら、歌川国芳の特集をやっていました。浮世絵なのに非常にPOPな絵で、 興味をそそられました。西洋画なども勉強したそうです。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%8C%E5%B7%9D%E5%9B%BD%E8%8A%B3

『みかけハこハゐがとんだいゝ人だ』

 これなんかいいでしょう。人で顔を作っているんですね。TVでは、実際に実験したりして、面白かったです。


nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

2007年のアート [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

  今年は、18回、展示会に行きました。海外の美術館にも行って、楽しめましたね。絵は相変わらずやってませんが、お絵かきノートみたいなのをちょっと始めました。

  来年は、是非、また、油絵を描きはじめたいと思います。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

アンカー展 [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

  渋谷に行ったので、Bunkamuraでやっている「アンカー展」に行ってきました。150年くらい前のスイスの画家の作品展です。しかし、あらためて、油絵って凄いなと思いました。まるで、昨日、描かれた絵のように生き生きとしていました。

  スイスは、私も3年ほど住んだことがあります。まるで絵のような、景色があちこちにあるなってなのが印象です。

 

スイスのハイジの丘での17年前の娘です。今はカナダに住んでいます。

今年18回目


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

写真~リオ [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

  長女の子犬を最近あづかっているのですが、今日は、多摩川に散歩に連れて行きました。非常に小さくて、かわいらしいので、あっという間に人気者になり、すれ違う人、皆、話しかけてきます。私が、多摩川を走っていてもだれも声をかけてくれないのですが(あたりまえですが)、ペットを介在して、見知らぬ人と会話するのもなかなかいいものです。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

印象派とエコール・ド・パリ展 [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

  渋谷のストレッチ帰りに、新聞屋さんから貰った招待券で、日本橋三越本店 新館7階ギャラリー
で行われている「印象派とエコール・ド・パリ展」へ行ってきました。

  吉野石膏という会社のコレクションだそうですが、有名な画家の作品が多数(ルノワール、モネ、シャガール、ルソー等)ありました。一私企業で、こういうコレクションをするのも、いろんな意味で凄いなと思います。今の大きな企業とかでは、ちょっと難しいのではと思います。  

http://www.mitsukoshi.co.jp/store/1010/lecoledeparis/

今年17回目


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

ミロ美術館 [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

 ミラノ行きのフライトが午後なので、午前中にミロ美術館http://www.bcn.fjmiro.cat/へ行きました。入るとすぐに、大きな絨毯にミロ独特の絵が織り込まれていて、観る人を圧倒します。また、ミロの様々な作品(絵やオブジェ)が展示されており、「これこそアート!!」という物ばかりです。

 この美術館はとても感動しました。私の行った美術館でもTopクラスですね。

 企画展でSEAN SCULLYの作品の展示もありました。彼の作品は、抽象画で、それこそ線しかないようなやつです。先日読んだ「中高校生のための現代美術入門」http://blog.so-net.ne.jp/nasser/2007-05-19-1に理解の仕方のような説明がでていましたが、イマイチわかりませんね。

 


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ

ピカソ美術館 [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

 カサ・ミラから少し南へ行って、「ピカソ美術館」へ行きました。http://www.museupicasso.bcn.es/index.htm ピカソは、14歳のときからバルセロナに住んでいたそうです。ここは、ピカソの少年時代から晩年までの作品が展示してあり、いわゆるピカソの絵というのは、20歳ころから少しづつ、我々の知っているピカソの絵に変貌をとげているのが、時系列的にわかり、おもしろかったです。

 ゲルニカのような代表作はなかったですが、楽しめました。

1957 LAS MENINAS

 


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

ガウディ [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

  ランニング後、シャワーをかかり、朝食をとってから。カミさんとガウディ建築巡りをしました。まず、サクラダ・ファミリアを観ました。ここに初めて来たのは、17年くらい前でしたが、なかなか時間がかかるようですね。一体、完成まで何年かかるのでしょう(Wikipediaには2026年となっています)。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%80%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%9F%E3%83%AA%E3%82%A2

 

   次に、カサ・バトリョをみて、カサ・ミラへ行きました。Roger Segimon de Milàの邸宅Roger Segimon de Milàの邸宅をガウディが設計したものだそうですが、とてもユニークというか、サクラダ・ファミリアもそうですが、「生き物のような建築」なんですね。カサ・ミラは、ガウディの博物館にもなっていて、非常に興味深かったです。当時は、どんな人が、この建物で、どういう生活をしていたんでしょうか?

 

 


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート

パルマ展 [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

  コミック好きの人たちと一緒に電車にのり、帰りに上野の西洋美術館に行って、「パルマ展」を観てきました。

  ミラノを中心地としたロンバルディア地方とボローニャを中心としたエミリア地方との境目に位置するパルマ地方での16世紀のパルマ派草創期から、ルネサンス期、パルマ派の巨匠たちが大きな影響を与えた17世紀のバロック期の作品まで、絵画・素描約100点が展示されていました。http://event.yomiuri.co.jp/parma/index.htm

 光の使い方がすごくうまく、わざと暗くされている展示室の中で、まるでライトをてらしているような錯覚を起こさせる作品が多数展示されていました。

 西洋美術館は、企画展をみると常設展示も無料でみられます。前回も見ましたが、それこそ、ルノアールなんかもあり、とても見ごたえがありますね。私の好きな美術館のひとつです。

 今年いった展示会;13


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:アート
前の30件 | - B3.アート(油絵、写真、オブジェ) ブログトップ