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ディディちゃん [Others]

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 またまた家族が増えました。今度はオスの3か月のポメラニアンのディディちゃんです。弟という意味です。


   けんかばかりしています。

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サイクルトレーナー [A2.トライアスロン(自転車・スイム)]

MINOURA(ミノウラ) B60-R 固定式サイクルトレーナー

MINOURA(ミノウラ) B60-R 固定式サイクルトレーナー

  • 出版社/メーカー: MINOURA(ミノウラ)
  • メディア: スポーツ用品
  • ¥18,867
 いつか買おうと思っていた「サイクルトレーナー」です。雨の日とか夜とか走りたくない時に、家でTVを観ながらトレーニングができます。
 
 さあ、どんだけしますかね。
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風邪 [B1.旅行・出張]

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 ドイツとハンガリーに行きました。フランクフルトからブタペストに行く時に既に少し風邪をひいてしまったようですね。飛行機は乾燥しているのでマスクをしないといけないなと思いました。

 木曜に帰国して、ふらふらになって金曜は出社。そして土曜日には病院に行きました。


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女子高生社長、経営を学ぶ [Others]

女子高生社長、経営を学ぶ

女子高生社長、経営を学ぶ

  • 作者: 椎木 里佳
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2016/01/29
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
      昔の部下は、今は社長さんで、その娘もなんと高校生社長で、その対談の本です。空港の本屋で結構目立つところにDisplayされていました。
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1993年8月7日

しかし、娘さんは美人のお母さんそっくりですね。

12 books in 2016


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2020年 世界経済の勝者と敗者 [D2.日本史・世界史・近未来]


2020年 世界経済の勝者と敗者

2020年 世界経済の勝者と敗者

  • 作者: ポール・クルーグマン
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2016/01/26
  • メディア: 単行本(ソフトカバー


    11books in 2016




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2030年 世界はこう変わる [D2.日本史・世界史・近未来]


2030年 世界はこう変わる アメリカ情報機関が分析した「17年後の未来」

2030年 世界はこう変わる アメリカ情報機関が分析した「17年後の未来」

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2013/04/19
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)







10 books in 2016

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第17回WRJ新春ランニング感謝祭 [A1.ランニング]

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 今年2回目のハーフです。快晴ですが、強風で凄く寒く感じます。昨年も同じだったので、この頃の特有の天候かもしれません。

 12月から結構走っていると思っているのですが、スピードは全然出ません。結局2時間13分なので、6分18秒/kmというスピードです。昨年は2時間切っていたのですがね。練習でも少しスピード上げて走る方がいいかもしれませんね。


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メイメイちゃん [Others]

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   今日、家族が増えました。3か月のメスのポメラニアンの「メイメイちゃん」です。死んだリオの妹という意味です。かわいいですね。家が明るくなったようです。


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最高の仕事ができる職場 [人事1-組織開発・ダイバーシティ・採用]

最高の仕事ができる幸せな職場

最高の仕事ができる幸せな職場

  • 作者: ロン・フリードマン
  • 出版社/メーカー: 日経BP社
  • 発売日: 2015/11/21
  • メディア: 単行本
●ホームラン王は三振王でもある。一流のアスリートは練習でぎりぎりまで失敗をするまで自分を追い込む。このように失敗しないと成功もしない。
●無意識下では、大量の情報が同時に処理される。無意識的思考は創造的な問題解決にも適している。よって、遊びが問題解決を容易にすることもある。
 
●職場で幸福が感じられない理由 
人間の最も大きな悲劇は、幸福な状態を維持するのが下手だということ。前向きの感情は、時間が経てば、あたり前の状態になっている。 昇給してもすぐ慣れる。その対策として
①頻度は大きさより重要。一度のボーナスより、年4回のボーナス。
②変化が順応を遅らせる。職場でのハロウィン飾りつけ。
③思いがけない喜びはより大きな高揚感につながる。
④モノよりも経験のほうが価値がある。ボーナスより新しい電話機。
⑤環境は行動に影響を与える。職場に音楽。
⑥感情は幸せの気持ち。成し遂げた成果を報告し合う。
 
●グループを協力させるのは、より上位の目標を持たせ、危機的状況を作り出す事。
●仕事の幸福度は、収入ではなく、周りからの敬意と賞賛をどれだけ受けているかによる。
●仕事の意義が理解できると生産性はあがる。奨学金のテレマーケターは、実際の学生からその恩恵の話を聞いた途端生産性が上がった。
●リーダーの行動・感情が従業員を方向付けるので、社風は自然と社長風になる。
●1950年代、米国のオーケストラは女性を登用していなかったが、男性が出征し始めた頃からその代替として女性が活躍するようになった。1952年よりボストン交響楽団は、演奏だけで入団テストをするべく、演奏者がみえないように仕切りをして目隠しオーディションを始め、今では35%が女性となった。
●低い声で語る人は、より力強く、誠実で、リーダー資質が備わっているとみなされる。
●紹介を通じて採用された者は、公式ルートで雇われた者よりも優秀な業績をあげている。 
●人は何かお課題を取り組むたびに「接近モチベーション」あるいは「回避モチベーション」を抱く。たとえば、ジムに通うのは、引き締まった身体を手に入れたいとか、愛するパートナーに気にいられたいというようなポジティブな結果に接近するのが目的という人もいれば、体重の増加やコレステロール値の上昇を防ぐ、ネガティブな結果を回避するのが目的の人もいる。

内容紹介

原始人の知恵を生かす、失敗を積極的に認める、子どものように考える
最新研究と豊富な実例に基づく「最高の職場」のつくり方

ダニエル・ピンク、マーシャル・ゴールドスミス、デヴィッド・アレン絶賛


職場に幸福を感じる従業員は生産性、創造性が高い――最新の研究により、その事実が世界中の企業に突きつけられている。しかも、どうすれば従業員のエンゲージメントを高められるか、どんな職場であれば従業員が幸せに働くことができるかも、心理学に基づいて明らかにされているのだ。

遊び、運動、休憩を組み合わせることで創造性が高まる。オフィスに日光が入ると、満足感と生産性が高まる。会社・仕事に不満を持つことで、より幸せを感じられる。

社会心理学者の著者が具体例をもとに、予算が少なくても、どんな業界でも実践できる職場づくりのコツを解説。

幸福な職場は業績アップのカギとなる! 洞窟での生活が心の安定を高める? ゲームを仕事に取り入れるためにすべきことは? 社内に親友をつくるのが素晴らしい理由とは?企業も従業員も幸せになる、最高の職場のつくり方。

9 books in 2016



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働く女子の運命 [人事1-組織開発・ダイバーシティ・採用]

働く女子の運命 (文春新書)

働く女子の運命 (文春新書)

  • 作者: 濱口 桂一郎
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2015/12/18
  • メディア: 新書
   男ばかりが登場する「プロジェクトX」にも女性が登場する話がありますとこの本に書いてあり、You tubeで視聴しました。久しぶりのプロジェクトXで「うるっ」ときました。
 しかし、男女雇用均等法制定なんぞは、昔々の話と思っていましたら、1985年の制定だったのですね。私が社会人になったのが1981年なので、サラリーマン5年目ですね。
 あの時が、この番組に出てくるような大昔の価値観だったのですね。そういえば、女性の管理職っていなかったような。



●1941年の労務調整令により、それまで頻繁に行われていた自由な労働移動が禁止され、解雇は制限され、企業内封じ込めによる終身雇用が強制されるようになった。つまり、従来は永年勤続を予定する基幹工のみが停年まで勤め、他は途中で排除されたり自ら退職していったのが、終身雇用が全員まで及ぶことになった。
●「マミートラック」出産後の女性社員の配属される職域が限定されたり、昇進・昇格にはあまり縁のないキャリアコースに固定されたりすること。

内容紹介

女性の「活用」は叫ばれて久しいのに、日本の女性はなぜ「活躍」できないのか?
社会進出における男女格差を示す「ジェンダーギャップ指数2015」では、日本は145カ国中101位という低い数字。その理由は雇用システムの違いにある。
ジョブ(職務)=スキル(技能)に対して賃金を払う〈ジョブ型社会〉の欧米諸国と違い、日本社会では「社員」という名のメンバーを「入社」させ、定年退職までの長期間、どんな異動にも耐え、遠方への転勤も喜んで受ける「能力」と、企業へ忠誠を尽くす「態度」の積み重ねが査定基準になりがちだ。このような〈メンバーシップ型社会〉のもとでは、仕事がいくら出来ようとも、育児や出産の「リスク」を抱える女性は重要な業務から遠ざけられてきた。なぜそんな雇用になったのか――その答えは日本型雇用の歴史にある。
本書では、豊富な史料をもとに、当時の企業側、働く女子たち双方の肉声を多数紹介。歴史の中にこそ女子の働きづらさの本質があった! 老若男女必読の一冊。

〈〈目次〉〉
●序章 日本の女性はなぜ「活躍」できないのか?
――少子化ショックで慌てて“女性の活躍”が叫ばれるという皮肉
●1章 女子という身分
――基幹業務から遠ざけ、結婚退職制度などで「女の子」扱いしてきた戦後
●2章 女房子供を養う賃金
――問題の本質は賃金制度にあり。「男が家族の人数分を稼ぐ」システムとは?
●3章 日本型男女平等のねじれ
――1985年、男女雇用機会均等法成立。しかし欧米型男女平等とは遠く離れていた
●4章 均等世代から育休世代へ
――ワーキングマザーを苦しめる「時間無制限」「転勤無制限」の地獄
●終章 日本型雇用と女子の運命
――男女がともにワークライフバランスを望める未来はあるのか?

8books in 2016


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