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第5回 東京・江戸前トライアスロン2015 ~初めてのウエットスーツ~ [A2.トライアスロン(自転車・スイム)]

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 今日の天気は、昨日のゴルフと同じく、「曇り」になっており、テンションが下がっていたトライアスロンもモチベーションが上がりました。

 会場へ行く途中に雨に降られましたが、会場に着くと雨は上がり、気温20℃とトライアスロンにはいい気温になりました。

 さて、トランジッション・エリア封鎖の30分前に行きましたが、メカに寄ったりしたので、時間があまりなかったですね。レース前は余裕もって会場に行くようにしなければなりません。

 今日のレースは、スーパー・スプリントといってS:350m. B;12km, R2.5kmと短距離です。そうです、スピード勝負になります。こえれで、¥16,800はちょっと高いと思いますが、家から11kmのところでやる「都心のトライアスロン」なので、ゴルフ一回分と割り切ります。しかし、この時期の設定はよくありません。過去4回ずっと雨です。昨年は、台風の影響で、スイムは中止しなりました。私は、行きませんでした。

 ということで、今日の「曇り」というのは、相当の数の「晴れ男」が選手にいたということになります。

 昨年のこのレースのためにかったウエット・スーツは、今日「初おろし」となりました。水もほとんど入らなく、温かいし、浮力もついていい感じですね。しかし、私は平泳ぎなので、なかなか前に進みにくかったですね。

 結果は、Total: 58分22秒 S:8分58秒 B:34分28秒 R:14分56秒(6分/km)

   Rib No: 367

   個人参加は約250名。私より年寄りは15人しかいませんね。

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10組ゴルフ ~ベスト3のスコア~ [A3.ゴルフ]

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 週末の天気予報は「雨」だったので覚悟はしていたのですが、10組ゴルフには、「晴れ男」が二人もいるのです。金曜日の夕方の予報は「曇り」に変わって、絶好のゴルフ日和となりました。

 このコースは、7年ぶりですね。距離がないパー71で、比較的優しいコースです。全員、ダイヤモンドと激しいパット合戦になりました。私は、ティーショットが安定していて、パットは41と悪かったですが、改善の手ごたえありという感じでした。結局92と、今までの中で三番目にいいスコアとなりました!(^^)!。

 野田市パブリックゴルフ場けやきコース 92 F(77% 10/13),SP 0/1, U 1/3 (25% 1/4),i4 1/1 i5 3/6(57% 4/7),i6 1/2, i9 1/1 (67% 2/3) P 1/2,A 2/8,S 6/11 (43% 9/21),s1/1,PT41 (67% 12 2パット以内/18)  合計58%  GDO24  

今年18回目 (平均101.7)


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キンモクセイ 金木犀 [B3.アート(油絵、写真、オブジェ)]

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   早朝にゴルフに行こうと駅前まで来たら、「う~ん、なつかしいニオイが~」と思わず立ち止まりました。なんと駅前は金木犀並木でした。今まで気が付きませんでしたね。開花時期が9月下旬から10月上旬なので、ここに引っ越してきたのが昨年11月だったのでその時は匂ってなかったのですね。

 実家の庭にもあったので、懐かしく感じたわけです。「キンモクセイ」というと小学校5年生の時を思い出します。美術の時間に絵を描くということになり、私はキンモクセイにしました。と言う事は9月頃だったのでしょう。何回かに分けて描くのですが、二回目に絵の具を忘れ、ずっと鉛筆の下書きをする羽目になりました。しかし、それが功を奏し、しっかり下絵ができ、次回に絵の具で着色しましたが、我ながら立派な絵ができました。評価は満点の5点だったのですが、一度絵の具を忘れたので4点という評価でした。

 約50年前なのに、その時の事はかなり鮮明に覚えています。記憶にニオイも入っていたからでしょうか。


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ドイツ人はなぜ、1年に150日休んでも仕事が回るのか [人事1-組織開発・ダイバーシティ・採用]

ドイツ人はなぜ、1年に150日休んでも仕事が回るのか (青春新書インテリジェンス)

ドイツ人はなぜ、1年に150日休んでも仕事が回るのか (青春新書インテリジェンス)

  • 作者: 熊谷 徹
  • 出版社/メーカー: 青春出版社
  • 発売日: 2015/08/04
  • メディア: 新書

 戦争中の日本は、「月月火水木金金」という軍歌があり、休みなしで軍務につくことは当然でした。戦後の日本もこの精神に基づいて、海外の技術を取り入れ商品化し、それを安価に提供する「勝ちパターン」を見つけ、「エコノミックアニマル」と蔑まれても、それをものともせず、欧米の企業を駆逐して行きました。この時、「戦争には負けたけど、経済戦争には勝った」と本当に思いました。

 もう、高度成長期は過ぎ「失われた20年」になっても、日本人はまだこの働き方から脱却できません。「カロウシ」という言葉は世界中の人が知っています。

 どうして変われないのでしょうね。「働いていないと不安になる」「質を量でカバーせざるおえない」なのでしょうか。

 まあ、私も「仕事が趣味だ!」と公言していた時期がありましたが、、。

内容紹介

有給休暇30日超で、その消化率100%、夏休みは最低2週間…なのに、仕事の生産性は日本の1.5倍の秘密とは!ドイツ在住25年のジャーナリストが、ドイツ流「効率のいい」働き方を大公開!

54 books in 2015


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ゴルフを制するのは正確なパット [A3.ゴルフ]

  11月の初旬にまたゴルフの予定が入り、この月曜からなんと「9週連続ゴルフ連荘」となってしまいました。初戦は、人生初の「イーグル」を決め、それはエクサイティングな始まりでありましたが、パット数は「45」と最悪です。パット数を普通にしないと100も切れませんし、今後のスコア改善は厳しいものになります。

 ちょっと過去30回のデータを見てみましょう。上がストローク、下がパット数です。

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 ストロークは良くなっているのに、パット数が上がっています。ということは、やはり、パットの精度を上げるとスコアは劇的に改善するはずです。

 まあ、それはわかっていたので、先週末にパットの個人レッスンを受けてコツをつかんだと思っていました。要は、打つ瞬間にホールを見てしまい、身体が動いて、スクエアーにボールを打てていないというのが問題でした。

 しかし、結果は惨憺たるもの。そんなに簡単に悪い癖は治らないという事ですね。ってなわけで、今週は、練習場で必ずパットの練習をやるようにしました。

 今日もやりましたが、やっとコツがつかめたようです!?

 明後日が、楽しみですね。天気予報は「雨」らしいけど、、。

 てなことを言っていると、頼んでいた練習用マットが来ました。

DSC_0001.JPG  これで、カ・ン・ペ・キ・か・も、、、。


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右傾化する日本政治 [D1.政治・経済・社会]

右傾化する日本政治 (岩波新書)

右傾化する日本政治 (岩波新書)

  • 作者: 中野 晃一
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2015/07/23
  • メディア: 新書
 マスコミは、何かいつも、時の政権を批判しているように感じます。戦前、戦中にあまりにも軍や政権に迎合したのがトラウマになっているからなのでしょう。なので、だいたい、左よりですよね。
 
 ただ、左寄りの考え方で、国益を守れるのでしょうか。共産党は、左によってそれこそ何でも反対ですが、国民は誰もこの政党に政権を託そうと思っていないのも事実です。
 そういう中、櫻井よしこさんたちの話は、私には非常によく理解できます。彼女たちは安倍政権を支持していますし、私も同じ意見です。
 しかし、偏るのいけないなと思い、この本を取ってみました。
 あまり納得はいきませんでした。そもそも歴代の首相を呼び捨てにする文章は非常に抵抗があります。
 「戦争のできる国へ」とか言うセンセーショナル なタイトルを付けて、「これでいいのか」的論調もあります。私は、日本は世界を相手にビジネスをやってここまでの繁栄を謳歌しているのに、世界で紛争などがあると「憲法9条があるから」とか言って、一切関与しないどころか、自国防衛に関しても「戦争反対」とか言っているのは、世界の常識からかなり逸脱しているように感じます。
 シリアの難民を万単位で欧州諸国は受け入れています。昨年の日本の難民受け入れは11名だそうです。なんで、「政府よ、もっと困窮している難民を受け入れよ」とかのデモはないのでしょうか。
 最近の日本は「利己的」だと思うのですよね、、。

内容紹介

日本は右傾化しているのか、それとも「普通の国」になろうとしているだけなのか。いったい、どちらなのか?――政治主導のもと、寄せては返す波のように時間をかけて、日本社会の座標軸は右へ右へと推し進められていった。そのプロセスを丹念にたどりつつ、新しい右派連合とその「勝利」に直面した私たちの現在を描き出す。


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高輪中東会 ~まさかのEAGLE!?~ [A3.ゴルフ]

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 さて、ゴルフ7連荘シリーズの開幕です。今日は、アクアラインを渡って千葉のデイスターゴルフクラブでプレーしました。設備はバブル期にできたようで非常に立派でした。しかし、コースは、ラフが伸び放題で、皆、何度もボールが見つからないアクシデントだらけでした。私も3度ほど見つけることができませんした。

 さて、そんな泣き言を一掃するかのような出来事が起こりました。後半の中コース、3番の330ヤード、パー4です。一打目はちょっと左のラフへ行きました。

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 そこからピンまでは、141ヤードあります。そこで6番アイアンで打ちます。低めにいって、グリーン手前に落ちてそこからランです。

 ピンへまっすぐに転がっていきます。アレアレ、ボールガ見えなくなります。皆が「カップインだ!」と言います。そうです。EAGLEになりました。

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  デイスターゴルフクラブ 106 F(57% 8/14),SP 0/3, U 4/7 (40% 4/10),i4 0/1 i5 2/6(29% 2/7),i6 2/3 i7 3/3,i8 2/3, i9 1/1 (80% 8/10) A 1/5,S 5/7 (50% 6/12),⑦1/1,PT1/1,PT45 (50% 9 2パット以内/18)  合計53%  GDO24  

 まあ、イーグルを出したわりには、大したスコアではありませんでしたが、7連戦の初日ということで、来週よりスコアを上げたと思います。明日も練習します。特にパットですね。個人レッスンを受けたのに45は酷いです。

 今年17回目 平均102(昨年101) 7連戦の残り6ゲームを99平均で101、95平均で100です。91平均で100を切れます。


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シルバーウィーク [A5.健康メンテナンス]

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    昔は「シルバーウィーク」ってなかったですよね。なんでも、祝日を月曜日に持ってくる「ハッピーマンデー制度」によって、2009年に初めて発生したそうです。来年は、17(土)18(日)19(月)という3連休と22(木)なので、3日休まないと大型連休にはなりません。

 しかし、夏の盆休みの一か月後にまた大型連休というのは、なんか嬉しいですね。

 ということで、私も2日休んで、「9連休」を画策しましたが、金曜の午後だけは、会議が入り午後出社をすることにしました。

 今週末から「ゴルフ7週連続参戦」だし、シルバーウィーク中にゴルフ2回、アクアスロン1回、トライアスロン1回とあるので、このシルバーウィークは、「自宅スポーツ合宿」にしようと思います。昔、「プチ合宿」やろうと実家でやった記憶があります「実家合宿 2006年末」。

 何をやるかといえば、ラン、ゴルフ練習、筋トレを毎日やり、後は、スポーツに関係する事(読書、用具整備、大会申し込み等)だけをやるということです。ダイエットもちゃんとやらないといけませんね。


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安保法案と若者 [D1.政治・経済・社会]

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 最近「SEALDs(シールズ:Students Emergency Action for Liberal Democracy - s)」という学生団体が、昔の学生運動よろしく、「安保反対!」とかの抗議デモをやっています。

 政治に無関心な若者が関心を持ち、この国の事を真剣に考え始めたのは非常にいい事だと思います。しかし、その抗議内容を聞いていると「自分たちが戦争に行かなければいけないので反対」とか「武器を捨てて話し合えば問題は解決される」とかちょっと「?」的な発言というか幼稚な発言が多いのが気になっています。

 戦争をしたい人など世の中に一人もいないのだけど現実に紛争は起きている。それをなるべく起こさないようにどうしたらいいかというのを論じなければなりませんし、自分の国だけが平和であればいいと言う一国平和主義が世界を市場にしているからこそ成り立った経済大国の日本が言っていいのかと思います。あまりにも利己主義だと思います。

 しかし、同じ学生でもまともな事を言っているグループもいるということを知り、ちょっと安心しました。

 彼らの主張です。


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社員を大切にする会社 [人事1-組織開発・ダイバーシティ・採用]

社員を大切にする会社 ―― 5万人と歩んだ企業変革のストーリー

社員を大切にする会社 ―― 5万人と歩んだ企業変革のストーリー

  • 作者: ヴィニート ナイアー
  • 出版社/メーカー: 英治出版
  • 発売日: 2012/02/23
  • メディア: 単行本
 この会社の人から、2011年にこの本を貰い非常に興味深かったので、この著者の昼食会のようなイベントにも参加しました。その時、ナイアー氏とちょっと話しましたが、「日本語版も出版するよ」と言っていたのを思い出し今回読んでみました。
●情熱さえあれば、人はその日の仕事が楽しみで、朝、ベッドから飛び起きる。情熱さえあれば、不可能に思える事へ挑戦しようと思う。よって、EPIC(Employee Passion Indicative Count:従業員情熱測定)というアプローチを考案した。何に情熱をもっているか、持ってないかを調べ、どのように情熱を引き出しているかを測定した。

内容(「BOOK」データベースより)

顧客に真の価値をもたらす従業員を第一にすることで、従業員の創造性や情熱が引き出され、究極的には顧客が第一となる。著者が打ち出した「従業員第一、顧客第二」というシンプルなアイデアが、5万人を傍観者から変革者へと変えた!「踊るCEO」「クモからヒトデへ」「組織ピラミッドの逆転」…壁にぶつかるたびに自省し、挑戦し続けた4年間にわたる企業再生の歩みを経営者自らが語った回想記。                 

[著者]
ヴィニート・ナイアー Vineet Nayar
グローバルITサービス企業、HCLテクノロジーズ(HCLT)CEO。1985年、インドのXLRI大学でMBAを取得後、HCLに入社。1993年のコムネットを立ち上げ時に本書で述べられている数々のアイデアを思いつき、実行に移す。2005年、HCLT社長に就任。2007年、同社CEOに就任。4年間で同社を目覚ましい転換へと導く。HCLTはインドのトップIT企業の1社となり、その営業実績、革新的かつ変革的な経営手法によって全世界の注目を集める。2009年、HCLTはヒューイット・アソシエイツによる「ベスト・エンプロイヤー調査」において、インドでナンバーワンに選ばれ、アジアで「ベスト・エンプロイヤー」上位25社に選出される。『ビジネスウィーク』誌はHCLTを注目すべき新興企業の上位5社に挙げている。

急に売れ始めるにはワケがある ネットワーク理論が明らかにする口コミの法則(ソフトバンク文庫)

急に売れ始めるにはワケがある ネットワーク理論が明らかにする口コミの法則(ソフトバンク文庫)

  • 作者: マルコム・グラッドウェル
  • 出版社/メーカー: SBクリエイティブ
  • 発売日: 2007/06/23
  • メディア: 文庫

内容紹介

ちょっとした違いが、なだれ現象を生む!

YouTube、iPod、Nintendo DS……なぜヒットは爆発的に起こるのか?
その答えのヒントをくれるのが本書の考え方。流行現象をウイルスによる感染と見なし、その仕組みを解き明かす。
全米で200万部を突破した、マーケティング本の古典的名著を文庫化。

あるアイディアや流行もしくは社会的行動が、敷居を越えて一気に流れ出し、
野火のように広がる劇的瞬間のことをティッピング・ポイントという。
その特徴やメカニズムを、複雑系、ネットワーク理論で説き明かすのが
本書『急に売れ始めるにはワケがある』(原題The Tipping Point)。
爆発的な感染には三つの原則があるとして、
「原則1 少数者の法則」「原則2 粘りの法則」「原則3 背景の力」を挙げる。
口コミ感染力の高い人たちの三つのタイプを明らかにし、
小さな金の箱をクーポンに印刷することで大成功を収めた広告戦略、
販売不振だったハッシュ・パピーが一夜にしてヒットした事例など、読み物としても興味深い内容が満載となっている。


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ハーバードビジネスレビュー2015年9月号 ~稲森和夫~ [D4.経営戦略]

ダイヤモンドハーバードビジネスレビュー 2015年 09 月号 [雑誌]

ダイヤモンドハーバードビジネスレビュー 2015年 09 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2015/08/10
  • メディア: 雑誌

内容紹介

│特集│稲盛和夫の経営論

●稲盛和夫経営講演選集
1 私の企業家精神
2 創造する喜び
3 企業の「パイロット」としての役割をはたすには
4 リーダーシップと判断基準
5 なぜ高収益でなければならないのか

●稲盛経営に学ぶ
1 稲盛経営が世界で通用する理由│アンソニー J. メイヨー ハーバード・ビジネス・スクール 講師
2 先達から学び、志を継ぐ│徳重 徹 テラモーターズ 代表取締役社長
3 JAL再生で貫かれた経営の原理原則│冨山和彦 経営共創基盤(IGPI) 代表取締役CEO
4 事業の基本は、利他の精神│森川 亮 C Channel 代表取締役社長
5 会計学から見るアメーバ経営│西山 茂 早稲田大学ビジネススクール 教授

●経営者としての50有余年を振り返って
【インタビュー】経営の心、人生の心
稲盛和夫 京セラ 創業者、名誉会長


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ハーバードビジネスレビュー2015年8月号 ~営業~ [人事5-CSR・健康経営・人事部・労務]

ダイヤモンドハーバードビジネスレビュー 2015年 08 月号 [雑誌]

ダイヤモンドハーバードビジネスレビュー 2015年 08 月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2015/07/10
  • メディア: 雑誌

内容紹介

│特集│営業のモチベーション

24 <優秀な人材が好むプラン、そこそこの人材を働かせるプラン>
営業を本気にさせる報酬制度とは
ダグ J.チュン ハーバード・ビジネス・スクール 助教授

36 <現場の最前線で「仕事を創る」ことの醍醐味>
【インタビュー】電通の営業はチームでモチベーションを上げる
石井 直 電通 代表取締役社長執行役員

48 <正しいインセンティブ設計を構築するた方法>
誰が本当に優れた営業なのか
V.クマー ジョージア州立大学 J. マック・ロビンソン・カレッジ・オブ・ビジネス 教授
サラン・サンダー ジョージア州立大学 J. マック・ロビンソン・カレッジ・オブ・ビジネス 博士課程
ロバート P.レオーネ テキサス・クリスチャン大学 ニーリー・スクール・オブ・ビジネス 教授

58 <乗務員のモチベーションを上げる3つの仕組み>
日本交通のタクシーはなぜ「選ばれる」ようになったのか
川鍋一朗 日本交通 代表取締役社長

68 <ハブスポットの成功の秘訣>
報酬制度は事業の成長に応じて変える
マーク・ロバージ ハブスポット 最高売上責任者

78 <営業の研究における第一人者が語る>
【インタビュー】インセンティブがすべてではない
アンドリス A. ゾルトナーズ ノースウェスタン大学 ケロッグスクール・オブ・マネジメント 名誉教授



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教養としての日本経済史 [D2.日本史・世界史・近未来]

400年の流れが2時間でざっとつかめる 教養としての日本経済史

400年の流れが2時間でざっとつかめる 教養としての日本経済史

  • 作者: 竹中平蔵
  • 出版社/メーカー: KADOKAWA/中経出版
  • 発売日: 2015/08/18
  • メディア: 単行本
[新月]?川を上り、海を渡れ
→「川を上れ」とは歴史をさかのぼって見識を深めよ、「海を渡れ」とは海外に目を向けて視野を広げよという事。たとえば、川を上ってみれば、豊臣秀吉が1582年から始めた太閤検地が戸籍制度の始まりで、そこから納税という社会の基礎が築かれ、今のマイナンバーに発展したという「制度の成り立ち」に思い至ります。海を渡れば、多くの国で同様の制度が採用されており、マイナンバー制が特別なものでも、個人を必要以上に管理するような性質のものでもないと知ることができます。
[新月]?愚者は経験から学び、賢者は歴史から学ぶ。→一度の成功体験のみを拠り所とすることなど。
[新月]?日本のエリートは世界的に見ると非常に低学歴です。日本の官僚は博士号をとっている人は少ない。

第1章「日本経済はここから始まった・共同体の起源から明治維新」

第2章「繰り返される経済危機と新産業の誕生・奇跡の1920年代」

第3章「あの頃は今よりも豊かだったか・戦後復興から高度成長へ」

第4章「東京オリンピックがもたらしたもの・高度成長の時代へ」

第5章「ジャパン・アズ・ナンバーワン?・ニクソンショックと石油危機」

第6章「音楽が止まるまで、ダンスはやめられない・レーガノミクスからバブル、そしてバブル崩壊」

第7章「バブル後のまだらな四半世紀・改革と政権交代とアベノミクス」


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