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2010年度6月トレーニング実績 [A1.ランニング]

 少しはやれたかなと思いましたが、全然でした。土曜は毎週ゴルフをしたのですが、その日に走るのが全然やれてませんでしたね。

時間;6時間(5月5)(4月4)(3月3)(2月18)(1月10)(12月18)(11月8)(10月10)(9月17)(8月6)(7月6)(6月3)(5月4)(4月7)(3月2)(2月6)(1月9)(12月9)(11月17)(10月25)(9月20)(8月6)(7月3)(6月7)(5月8)(4月7)(3月15)2月11)(1月11)(12月13)(11月12)(10月12.5)(9月11)(8月9)(7月7)(6月6)(5月25)(4月10)(3月31)(2月26)(1月20)(12月24)

走行日数;8/30(5/30)(4/30)(2/31)(17/2)(8/31)(11/31)(8/30)(8/31)(19/30)(6/31)(5/31)(4/30)(4/31)(9/30)(2/31)(4/28)(5/31)(12/30)(15/31)(14/30)(4/31)(3/31)(6/30)(6/31)(3/30)(9/31)(7/29)(7/30)(9/31)(9/30)(8/31)(10/30)(14/31)(7/31)(6/30)(23/31)(11/31)(19/31)(21/28)(17/31)(9/31)

総合走行距離;56km(45)(26)(26)(170)(87)(161)(78)(98)(154)(55)(40)(23)(32)(55)(12)(48)(82)(78)(144)(201)(136)(34)(22)(54)(66)(61)(129)(80)(93)(101)(98)(98)(95)(83)(56)(51)(223)(89)(260)(208)(200)(192)  (Run56km、Bike0km Swim 0km Walk 0km)

  GYM;(2)(0)(1)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(1)(1)(1)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(1)(1)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(1)(1)(0)(3)(0)(3)(0) 

 筋トレ;2(0)(2)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)0)(0)(0)(0)(1)(1)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(1)(1)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(2)(0)(3)(10)

 Golf;4回(3)(1)(3)(2)(2)(1)(0)(2)(1)(4)(1)(0)(1)(1)(1)(0)(2)(2)(0)(1)(1)(4)(1)(2)(3)(1)(0)(2)(0)(0)(0)(1)(2)(0)(1)(0)(3)(1)(1)(3)

来月は1週目が会食2回、マレーシアでゴルフ、2週目は、講演出席、インドネシア、モンゴル出張(週末つぶします)、3週目は、会食2回、研修、ゴルフ、4週目はインド出張、会社のランニングクリニック、週末はゴルフ、5週目は中国語レッソン、韓国出張、週末ゴルフという感じです。


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ワールドカップ 日本-パラグアイ戦 [Others]

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  負けはしましたが、堂々とパラグアイに互角に戦っていました。0-0で延長までもつれこみ、それでも0-0.最後のPK合戦で1ゴールはずしての負けですが、引き分けといったところが実感です。駒野は、PKはずしましたが、気を落とすことなく、次回に頑張ってほしいと思います。

 日本チーム、お疲れ様でした。


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総務の山田です [人事5-CSR・健康経営・人事部・労務]

総務の山田です。

4903827054.jpg総務の山田です。

  • 作者: 日本ファシリティマネジメント推進協会
  • 出版社/メーカー: 産業情報センター社
  • 発売日: 2010/05/25
  • メディア: -
 うちのWork Place(総務)に山田君と言う人がいるのですが、彼のチームが書いた本だそうです。この本は本社移転を担当する総務部門の物語です。
 現在は職場環境はWork Balanceなどと同じく企業にとって大切なポイントで、環境次第で従業員の生産性が変わってきます。特に昨今、大部分の人がNotePCで仕事をして、W-LANの環境では、固定された机は必要でなくなってきたりして、業務環境も変わってきています。
 欧米系の会社では、不動産部とかCRE(Coporate Real Estate)部というような名称で呼ばれるファシリティマネジメントの専門部署があるそうです。
 日本では、個人の家は、皆住みやすくしようと努力しますが、職場は、如何にLow Costで運営するかのほうに重点が置かれ、ちょっとした休憩施設のようなものは、贅沢であるという認識がまだ結構あるのではないでしょうか。
  その昔は、学校形式で課長の机に向かって課員全員が生徒のように机を並べるのが常でした。その後、課員の机を寄せて島のようにした時期を経て、今は、島にしたそれぞれの机にかこいをつけて、それぞれ独立した空間がもてるようになりました。最近の流行は、島を十字のように配置する方法で、スペースを十分にとるやり方です。次世代の職場の在り方として、IT技術が進み、誰もがNotePCを持って、無線LANの環境で仕事をするようになり、どこでも仕事ができるようになりました。以前は、営業職だけでやっていたHot Deskという、自分の決まった机を持たないやり方がでてきました。これは、毎日メールの送受信をやっていて、そのほかの時は会議をやっているような事業形態の場合(最近はほとんどそういう状態になっていると思いますが)は、個人の机より、ちょっとした打合せ場所や集中したい時に適したコーナーなどの方が、従業員にとっては、有効だったりします。こういうコーナーをTouch Down Cornerとかいいます。Hot Deskにして、スペースを節約し、その代わりに、しゃれたカフェのような空間を作るほうが、従業員にとっては、働きやすかったりするわけです。ただし、導入の際は、自分の机(城)がなくなるという心理的なバリアを排除してあげないと抵抗がかなりあると思います。いい方法は、既に、導入している会社を見学させるとか、一部に導入して、実際に見せるとかの気づかいが必要でしょう。こうするとオフィススペースが節約でき、職場もクリーンに保てますし、会社にとってもかなりメリットがあります。ただ、上司は部下がどこに座っているか、課員どうしのコミュニケーションがどう取られているかなどは把握しておかなければなりません。

 これの行きつくところは、在宅勤務です。特にWorking Motherの場合は、大変ありがたい制度ではないでしょうか、欧米系の会社では週一回とかいう方法で導入しているところもあります。情報Securityと管理面での問題がクリアできればありだと思います。その昔に、Flex Hourを導入した時と同じような発想の転換が必要だと思います。

今年34冊目 

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ゴルフ [A3.ゴルフ]

 友人のパターを貸してもらい、調子がよかったので、S$150で譲ってもらうことにしました。オデッセイ ホワイト アイス パター 2BALL CSFというやつです。

ice_2ball_cs-main.jpg

Sentosa Golf Culb Serapong 108 (Serpong Best) Patt38 F% 36%

今年15回目


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ワールドカップ 日本-デンマーク戦 [Others]

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  いやーーー、凄いですね、勝っちゃいましたよ。元気本当にもらいました。最初は、ちょっとデンマークが押し気味でしたが、前半17分と30分に、なんとFKで2点もとりました。その後は、日本有利に動きましたね。結局3-1ですか。うーーん、やればできるというのを見せてもらいました。

 


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個人のビジョンステートメント [人事3-人材育成・グローバル人材・評価]

 「4つのエネルギー管理術(Mental toughness)」にビジョンステートメントをつくるといいと書いてあったのでつくってみました。まず、自分の【価値基準】あげます。1.誠実さ 2.人のために生きる 3.楽しさ

 何よりも自分をごまかさず正しい行動をしよう。常に学ぶ姿勢、成長する姿勢をもっていよう。仕事では、社員が学ぶことにより考えを深め、成長し、楽しくなるように助けていく。家庭生活では、人生を楽しみ、家族が幸せになるように自己管理をしっかりしよう。


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4つのエネルギー管理術 [人事3-人材育成・グローバル人材・評価]

成功と幸せのための4つのエネルギー管理術―メンタル・タフネス

成功と幸せのための4つのエネルギー管理術―メンタル・タフネス

  • 作者: ジム レーヤー
  • 出版社/メーカー: 阪急コミュニケーションズ
  • 発売日: 2004/10/22
  • メディア: 単行本

  

The Power of Full Engagement

 

これは、うちの会社の欧州地域で人事が採用しているシステムだそうです。欧州の同僚から本が送ってきたので読んでみたのですが、非常に同意できる点があり、早速、自分で実践してみることにしました。

本書は、スポーツ・アスリートにたいして、大事な試合で最高のパフォーマンスを出させるための「メンタル・タフネス」のトレーニング・システムを開発したJim Loehrが、それをビジネスマン(「コーポレート・アスリート」と呼びます)のために応用した論理です。

仕事で実績をあげ、豊かな人間関係を築き、幸福な家庭生活を送るー身体・情動・頭脳・精神、4つのエネルギーをうまく管理すれば、あらゆる場面でパフォーマンスが飛躍的に高まる。その状態を「フル・エンゲージメント」といい、「フル・エンゲージメント」は、朝は意欲に燃えて出社し、夕方には同じく幸せな気持ちで家庭を目指せること、そして仕事と家庭の間にはっきりとした境界線を引くことのできる状態を指す。「フル・エンゲージメント」とは、対象が何であれー難しいがやりがいのある仕事に取り組むときでも、プロジェクトに関わるメンバーをまとめるときでも、愛する人と一緒の時間を過ごすときでも、単に遊ぶときでもー夢中で没頭できることを意味する。つまり、「フル・エンゲージメント」とは、私たちの今の生き方を根本的に変えることなのだそうです。

「続き」に続く

http://findarticles.com/p/articles/mi_m0MNT/is_8_57/ai_106523127/?tag=content;col1

内容(「BOOK」データベースより)

仕事で実績をあげ、豊かな人間関係を築き、幸福な家庭生活を送る―身体・情動・頭脳・精神、4つのエネルギーをうまく管理すれば、あらゆる場面であなたのパフォーマンスは飛躍的に高まる!メンタル・タフネスのトレーニングシステムを開発し、マルチナ・ナブラチロワ、モニカ・セレス、マーク・オメーラら一流のアスリートを指導してきた著者が、「ビジネス・アスリート」のために新たに開発・実践し、メリルリンチ、ハイアット、エスティーローダー、シティグループなど一流企業で実績をあげた「生き方を変える」画期的トレーニングシステムを紹介。
今年33冊目
The Power of Full Engagement: Managing Energy, Not Time, Is the Key to High Performance and Personal Renewal

The Power of Full Engagement: Managing Energy, Not Time, Is the Key to High Performance and Personal Renewal

  • 作者: Jim Loehr
  • 出版社/メーカー: Free Press
  • 発売日: 2004/12/21
  • メディア: ペーパーバック
The number of hours in a day is fixed, but the quantity and quality of energy available to us is not. This fundamental insight has the power to revolutionize the way you live.

As Jim Loehr and Tony Schwartz demonstrate in their groundbreaking New York Times bestseller, managing energy, not time, is the key to enduring high performance as well as to health, happiness, and life balance. Their Full Engagement Training System is grounded in twenty-five years of working with great athletes -- tennis champ Monica Seles and speed-skating gold medalist Dan Jansen, to name just two -- to help them perform more effectively under brutal competitive pressures. Now this powerful, step-by-step program will help you to:

 

· Mobilize four key sources of energy

· Balance energy expenditure with intermittent energy renewal

· Expand capacity in the same systematic way that elite athletes do

· Create highly specific, positive energy management rituals

The Power of Full Engagement is a highly practical, scientifically based approach to managing your energy more skillfully. It provides a clear road map to becoming more physically energized, emotionally connected, mentally focused, and spiritually aligned -- both on and off the job.

 

The number of hours in a day is fixed, but the quantity and quality of energy available to us is not. This fundamental insight has the power to revolutionize the way you live. As Jim Loehr and Tony Schwartz demonstrate in their groundbreaking New York Times bestseller, managing energy, not time, is the key to enduring high performance as well as to health, happiness, and life balance. Their Full Engagement Training System is grounded in twenty-five years of working with great athletes -- tennis champ Monica Seles and speed-skating gold medalist Dan Jansen, to name just two -- to help them perform more effectively under brutal competitive pressures. Now this powerful, step-by-step program will help you to: · Mobilize four key sources of energy · Balance energy expenditure with intermittent energy renewal · Expand capacity in the same systematic way that elite athletes do · Create highly specific, positive energy management rituals The Power of Full Engagement is a highly practical, scientifically based approach to managing your energy more skillfully. It provides a clear road map to becoming more physically energized, emotionally connected, mentally focused, and spiritually aligned -- both on and off the job.

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やる気はどこから来るのか [D3.心理学・哲学]

やる気はどこから来るのか―意欲の心理学理論 (心理学ジュニアライブラリ)

やる気はどこから来るのか―意欲の心理学理論 (心理学ジュニアライブラリ)

  • 作者: 奈須 正裕
  • 出版社/メーカー: 北大路書房
  • 発売日: 2002/11
  • メディア: 単行本

 最近ちょっと、仕事ではやる気満々ですが、privateになると「めんどくさい」という感じがでてきて、ちょっとやばいなと思い、心理学ではどういうことなのかと思い読んでみました。

 まず、頑張れば必ず望む結果が得られる。これを「行動と結果の随伴性がある」ということなのだそうです。行動と結果が随伴しない経験をすると、自分自身の行動は無効であると考えるようになり、そのために客観的には行動によって結果を変えられるような場面に出合っても、「どうせ何をやっても関係ない」と考えて無力感に陥り、何もしようとしなくなるというのが。心理学者セグリマンのいう学習性無力感(Learned helplessness)ということになるのだそうです。私のGolfがそうかもしれません。大した努力はしてないのでが、15年もやって、酷いスコアだとLearned helplessnessになりそうですすもんね。ただ、Lessonうければいいのにと、、。

 また、サルがエサほしさに芸をする。報酬によって行動が強められるのを強化といい、条件付けによる学習というのだそうです。

 行動の結果良かった時悪かった時に人は自然とその原因を求める「なぜ」のと問いを発します。これを原因帰属といいます。何を原因と認知するかによって、今後の期待が変わります。原因が自分によるものと外的な要因によるものです。当然、悪かった原因が、外的要因であれば、それを取り除けば、次回は成功すると思い、Positiveになります。逆は、自分への自信になります。よて、Negativeな結果の場合は、人は原因を外的要因に帰属することで心理的なダメージから自分を防衛しようとします。適応的です。これが、自分の能力の問題だとすると、次回も多分同じ結果になると思うので、期待がもてなくなりやる気がなくなります。Golfのクラブが悪いと決めつければ、新しいクラブを買えば、期待は高まるというわけです。

  努力すれば達成できるという場合(随伴性期待が高い)の努力を行動コストといい、そのコストがあまり高すぎると行動意欲が湧きません。月300km走れば間違いなくフルマラソンで3時間半を切れますが、これはあまりに行動コストが高すぎます。よって、心理学者バンデュアの言う近接目標の考え方が出てきます。近接目標を導入すれば、行動コストは下がり、効力期待を高めるという話です。

 ちょっとまだ続きがあるのですが、とりあえず今日はここまで。

 今年32冊目


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サヨナライツカ [B2.映画]

サヨナライツカ [DVD]

サヨナライツカ [DVD]

  • 出版社/メーカー: アミューズソフトエンタテインメント
  • メディア: DVD

  それこそ、25年前に当時新人だった中山美穂と当時中近東に駐在していた私は、六本木のDicoで会って10分くらい話をした記憶があります。だから何だと言われても当然ながら何もなかったので、今あっても何もないですが、、。

【ストーリー】
1975年、灼熱のバンコク。
金・美貌・愛に不自由なく暮らし、“愛されること”を求め生きてきた沓子(中山美穂)は、ある日、夢に向かって真っすぐ生きるエリートビジネスマン・豊と出逢う。
ふたりはたちまち魅かれ合い、熱帯の夜に溺れていく。
しかし、豊は結婚を目前に控え、日本に婚約者がいた。期限ある恋、かなわぬ恋だとしても、自分は彼を愛し続ける…。沓子は、愛することこそが本当の愛だと気付いてしまった。
そしてふたりは25年後のバンコクで、運命の再会をするが――。
人は死ぬ前に、愛することを思い出すのか、愛されることを思い出すのか――
バンコク、東京、ニューヨーク。一瞬の熱情が、25年の時を超え、一生の愛になる。

★★

今年13本目


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いま、会いにゆきます [B2.映画]

いま、会いにゆきます スタンダード・エディション [DVD]

いま、会いにゆきます スタンダード・エディション [DVD]

  • 出版社/メーカー: 東宝
  • メディア: DVD

  15年前に、こういうことが起こらないかと本当に想像していました、、。

 

Amazon.co.jp

   梅雨が訪れたある日、6歳の息子と暮らす巧(中村獅童)の前に、病気で死んだ妻・澪(竹内結子)が現われた。澪は死ぬ前に、1年後の雨の季節に戻ってくると言い残していたのだった。巧たちは記憶を持たない彼女を迎え入れ、再び家族としての生活を過ごすのだが…。
   市川拓司の同名ベストセラー小説を映画化したラブストーリー。ファンタジーの衣を纏ってはいるものの、そこで強く訴えられているのは家族愛そのものであり、その点をきちんと描いているあたりがもっとも好感の持てる部分である。これが映画デビューの土井裕泰監督は、テレビ出身ということもあってか、映画的活写力に幾分欠けているきらいはあるものの、今回の題材は叙情的資質とマッチしていることもあって、さほど不満を抱かずに画面に没頭できる。透明感あふれるキャストそれぞれの好演も認めていい。(的田也寸志)
★★★
今年12本目

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ヨハネスブルグ出張 [B1.旅行・出張]

 盛り上がっている南アに来ました。試合前は、開催前までに全てのインフラができるのかと危ぶまれていた南アフリカですが、なんのなんの、全てのインフラがきちんと完成され、試合の方も今のところスムースに進んでいます。やればできるんですね。他の途上国にも元気をあたえたのではないでしょうか?街は、当然、ワールドカップで盛り上がっており、ドアミラーに南アの国旗のカバーをつけて応援している車が結構ありました。

2010年6月21日南ア出張 (8).jpg

 夜にスペインーホンジュラス戦を観る機会にあずかりましたが、凄い熱気でした。6万人も入るスタジアムでしたからね。フーリガンもおらず、ブブゼラが鳴り響く会場でした。

2010年6月21日南ア出張.jpg2010年6月21日南ア出張 (13).jpg

 


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ゴルフ [A3.ゴルフ]

  アイアンセットも買ったし、今日はいいスコアがでると思いきや、またダメでした。47パットもしましたもんね。今度は、パターを買おうかと思います。

 Sentosa Golf Club Tanjong 114 Patt 47 F9(63% P3) B2(2) I 48(P3)

 

今年14回目


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ワールドカップ 日本-オランダ戦 [Others]

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  日本、強いじゃないですか。前評判を鵜呑みにしていましたが、強豪オランダに堂々と戦っていました。今晩は、同僚集めて家で皆で観戦しました。皆で応援すると盛り上がります。元気をもらえるんですね。「不可能はないと」。明日、出張で南アフリカに行きます。ワールドカップの熱気を感じてきます。

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ワールドカップ 日本ーカメルーン戦 [Others]

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  やっぱ、スポーツって、やってみなければわからないことがあるので面白いんでしょうね。今回の日本チームは酷評されていて、ワールドカップ前の試合もことごとく負け、だれも勝利をきたいしていないくらいの評判だったのが、なんと1-0で勝ってしまいました。

  Nothing is impossibleを地で行くような感じでしたね。こういうのは、本当に元気がでます。


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第19回FIFAワールドカップ [Others]

  昨日から南アフリカでワールドカップが開催されています。今日は、韓国-ギリシャ戦のPublic Viewがあったので観にいきました。大勢の人と大画面で観ると迫力が増します。韓国がかなり頑張り余裕の2-0で勝ちました。明後日は、日本の初戦ですがどうなりますかね。

 ワールドカップの公式ソングでShakiraのWakaWakaという歌があります。これはいいですね!

 


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ゴルフ アイアン [A3.ゴルフ]

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   やっぱ、アイアンも買い替えた方がいいということで、同僚の言うがままにキャロウェイのX22のカーボンシャフトのやつを買いました。S$1,190.-でした。


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ゴルフ [A3.ゴルフ]

Sentosa Serapong 112 Patt39 F% 43%

今年13回目


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コンサルタントの時代 [人事2-コンピテンシー・イノベーション]

コンサルタントの時代 21世紀の知識労働者

コンサルタントの時代 21世紀の知識労働者

  • 作者: 鴨志田 晃
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2003/06/21
  • メディア: 新書

  最近コンサルタントの人と仕事する機会があるので、ちょっと読んでみました。

  仕事の能力の中に重要な能力として問題分析能力とでもいうか戦略的思考Strategic Thinking, Logical Thinkingがあります。よく英語で言うコンペテンシー(Competency)です。「あの人は頭がいい」「切れ者」とか言われる人は、この能力があります。この能力は先にのべた日々の経験の中でもそういう物事を考えるように常日頃している人は、独学でも身につきます。しかし、かなりまれでしょう。組織で1割くらいの人がそういう能力があるとかなり多いといえると思います。MBAは、この能力を徹底的に鍛えるそうで、常にWhyという問いかけをしながらLogicalに問題を分析し解決していくように教わるそうで、物事を論理的に考えるフレームワークを多く持っています。企業からその手の人材の募集が多いのも会社にその手の能力を持った人が少ないからです。また、企業がよく使うコンサルタントもこの能力がないと務まりません。彼らは、それを使って、会社に変わって、この能力を発揮するわけです。 この能力は一度短期でいいので専門的に学び、その後、自分で学習し、日々の案件を学習した方法やフレムワークで分析して、問題解決案をつくり、人を説得するというような訓練を自分に課して養成することが必要です。 よって、職務遂行能力と戦略的思考能力も併せ持った人が、会社でシニアなPositionになるわけです。MBA出身やコンサルタントの犯しやすいミスは、現場の経験を身につけておかないと理論がいわゆる机上の空論に終わったり、皆を説得したりすることが難しくなるので、能力があっても遂行することができないという能力がないのと同じことになってしまいます。

 

内容(「BOOK」データベースより)

昨今、就職学生のコンサルタント人気は高く、一般企業からコンサルタント・ファームへ転職する人も少なくない。その人気の秘密を探ると、知識主義社会へと変貌をとげつつある日本の姿が見えてくる。次代を担う知識労働者、その典型がコンサルタントなのだ。現役コンサルが自身の体験を基に、これからのビジネスマンの生き方を読者とともに考えるこの本は、単なるコンサルタント入門書ではない。「サバイバルだけが目的の人生は虚しい」―。
今年31冊目

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Happiness barometer [D1.政治・経済・社会]

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  COCA-COLA STUDY MEASURES GLOBAL HAPPINESS
STUDY REVEALS HUMAN CONTACT BRINGS MOST HAPPINESS IN AN INCREASINGLY DIGITAL WORLD.

  ATLANTA, May 11, 2010 – A study undertaken by Coca-Cola has uncovered the leading sources of happiness. People in all 16 countries agree real world contact with family and partners is a greater source of joy (77%) than virtual world alternatives.

 Supporting this notion that human, rather than virtual interaction, is a greater source of pleasure; the biggest highlights of the day include catching up with loved ones in the evening (39%), eating with the family (22%) and chatting to friends or colleagues (17%). Modern alternatives such as watching TV (14%), connecting with others online (5%) and receiving the day’s first text message (2%) paled in comparison.

 For teens in the U.S., music is important, with 18% saying it is a source of happiness and 22% saying listening to music is one of the happiest moments of the day.

 Striving for celebrity did not come out as a popular source of happiness in the study. The results showed that, globally, people wouldn’t choose fame and fortune to bring happiness, instead citing travelling around the world (37%), volunteering to help others (26%) and meeting the love of their life (12%) as being the key contributors to happiness.

  Of the countries studied, The Happiness Index reveals the six happiest are:
1) Mexico  87.7
2) Philippines  86.4
3) Argentina
4) South Africa
5) Romania
6) United States

 

  

  インドネシアのキャディさんじゃないですが、フィリピンの人も皆笑っているんですよね。http://nasser.blog.so-net.ne.jp/2009-12-08-1

  フィリッピンの同僚より下記記事を転送してもらいました。ランキング上位国は、「音楽好き」の国民でもありますね。人とふれあうときに音楽が流れているのでしょう。

フィリピンは、世界で2番目に幸福度が高い――このような結果が、米コカ・コーラの調査で分かった。ビジネスミラーが伝えた。コカ・コーラは、フィリピン、米国、英国、メキシコ、南アフリカ、フランス、中国など16 カ国の消費者計1万2,500 人を対象に、「幸福バロメーター」と称した調査を実施。スペイン・マドリードにあるコンプルテンス大学(UCM)により作成された「幸福指標」を基に各国を評価した。 フィリピンは幸福指標86.4 点で、1位のメキシコ(87.7点)にわずかに差をつけられたものの、16 カ国中2位。3位以下は、アルゼンチン、南アフリカ、ルーマニア、米国などの順になっている。一方、最も幸福指標の低かった国はフランス(72.3 点)で、中国(74.4 点)が続いた。 対象となった16 カ国全体では、67%が「現在の生活に満足している」と回答。「楽しみなこと」として、「1日の終わりに最愛の人たちと近況報告をすること」(39%)「家族と食事をすること」(22%)「友人や同僚とおしゃべりをすること」(17%)が過半数を占め、「テレビを観ること」14%)「インターネットを使うこと」(5%)「テキスト・メッセージ(ショート・メッセージ・サービス=SMS)を受け取ること」(2%)を大きく上回った。技術が進歩した現代でも、多くの人々は、家族や友人とのつながりに幸せを見いだしているもようだ。

 


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The Paradox of Choice 豊かさが招く不幸 [D3.心理学・哲学]

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From Publishers Weekly

Like Thoreau and the band Devo, psychology professor Schwartz provides ample evidence that we are faced with far too many choices on a daily basis, providing an illusion of a multitude of options when few honestly different ones actually exist. The conclusions Schwartz draws will be familiar to anyone who has flipped through 900 eerily similar channels of cable television only to find that nothing good is on. Whether choosing a health-care plan, choosing a college class or even buying a pair of jeans, Schwartz, drawing extensively on his own work in the social sciences, shows that a bewildering array of choices floods our exhausted brains, ultimately restricting instead of freeing us. We normally assume in America that more options ("easy fit" or "relaxed fit"?) will make us happier, but Schwartz shows the opposite is true, arguing that having all these choices actually goes so far as to erode our psychological well-being. Part research summary, part introductory social sciences tutorial, part self-help guide, this book offers concrete steps on how to reduce stress in decision making. Some will find Schwartz's conclusions too obvious, and others may disagree with his points or find them too repetitive, but to the average lay reader, Schwartz's accessible style and helpful tone
is likely to aid the quietly desperate.

 

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  つい最近までビービー泣いていた次女も今は大学で心理学を勉強するような年ごろになってきました。彼女に学校で学んでいることを教えろといったら、学校で使った教材のコピーを数枚くれました。日経サイエンスのでていたスワスモア大学のB.シュワルツ教授の論文です。

 「今日の米国人の生活では,何かを選ぶ機会もその際の選択肢の数も以前よりずっと多くなった。ある程度までは,選択の機会があることで私たちの生活はより豊かになる。魅力的な選択肢があるのなら,その数が多い方がいいだろう。理屈の上ではそうなる。たくさんの選択肢の中から選びたいという人はその数が多ければ喜ぶだろうし,そうでない人はまだ食べたことのないコーンフレークの類が273種類もあると知っても気にならない。だが最近の研究は,心理学的にはこの仮定が間違っていることを明確に示している。確かに選択肢はないよりはあった方がいいが,多ければいいとは限らないのだ。これは大規模な社会動向とも一致する。ホープ・カレッジのマイヤース(David G. Myers)やエール大学のレーン(Robert E. Lane)などさまざまな社会学者が,人々の幸福感を調べている。それによると,米国のような豊かな社会では,選択肢や豊かさの増加にともない,実際には幸福感が低下していることがわかった。」という話です。

 数千人のアンケートによると「常に最良の選択を追求する追求者Maximizer」は1/3(全体の10%が極端な追求者) 「他にもっといい選択肢があろうとなかろうと満足できるものを目指す満足者Satisficer」も1/3(全体の10%が極端な幸福者)だそうです。私は完全にMaximizerですね。一般的に追求者は満足者より満足感、幸福感や楽観性が少なく、抑うつ傾向が強いそうです。

 ある選択肢の良し悪しは、他と比較しなくては評価できない。何か決めるときのコストの一つに、別の選択肢にすれば得られたはずの機会を失うことがある。この機会費用のために、選択肢が多ければ多いほど引き算されるものも多くなり、最終的な決定から得られる満足感は小さくなっていくのだそうです。損失(この場合は機会費用)は利益よりも心理的にずっと大きな影響を及ぼすからです。また、「順応」という現象も、最終的に決定したものにあきをこさせるので、上記を加速させます。

 よって、選択できるということは、人間にとって非常に重要なプラスの効果をもたらしますが、それには限度があり、直面する選択肢の数が増えるにつれ、心理的な利益は横ばいになり、やがてマイナス効果が増大するということです。

 また、どんな人が幸福と感じているかですが、それは、所得にも教育レベルにもほとんど差はないそうで、「自分自身が好き」「主体的」「楽観的」「外向的」な特徴を持っている人が幸福と感じているそうです。

 マレーシアのキャディさんもこんな感じでしたね。給料いくらもらっているか知りませんが、私にクッキーくれましたもの。

 家電の大型量販店は品ぞろえの豊富さを売り物にしていますが、必ずしもそれが人を幸せにはしてないかもしれませんね。

 


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ゴルフコンペ [A3.ゴルフ]

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  今期最初の社内コンペです。昨日会社帰りに練習などして用意万端だったのですが、、。

ここは、キャディがつくのですが、彼女たちは底抜けに明るいですね。どこからあの楽観的な思考が生まれるのでしょうか。

Horizon hills golf&country club  123 Patt40 F% 21

今年12回目


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管新首相誕生 [D1.政治・経済・社会]

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 管直人副首相が新たに総理大臣になったそうです。鳩山首相辞任2日後というSpeedです。そういえば、私が大学生の時にバイトで、管さんの選挙応援というかチラシくばりをした経験があります。管さんは私より11歳上なので、あの頃管さんは30代半ばだったんですね。

 さてどうなりますか、、。


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Karate Kids [B2.映画]

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  試写会にカミさんと行ってきました。ジャッキーチェンとウィルスミスの息子が演じるKarate Kidsです。いつものストリーです。

  SingaporeではSneak Viewというそうですが、一応、Singaporeでの芸能人とかもきていました。全然知らないけど。

★★です。

今年11本目

 


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鳩山首相辞任 [D1.政治・経済・社会]

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  鳩山さんが辞任を表明しました。しかし、こんなことをやっていていいのでしょうかね。ここ数年、毎年首相が変わるのは異常事態です。民主党もいろいろ公約して、皆が「本当にできるの?」と思っていたら「できなかった」というのは、許せませんね。

  海外にいると思うのですが、日本が本当にガラパゴス化していっているような気がします。今は、目まぐるしく世の中は変わっており、日本も当然、世界情勢に影響されるます。なのに、非常にレベルの低いところで、政治は混乱し、国をリードしていっている実感がありません。他国は官民一体になって、世界を相手にしているのにと思います。

  「グリーンランドのノルエー人」という話があります。昔、3000人くらいのノルエー人がグリーンランドにいましたが、少しづつ環境が変わってきて、将来は、住めなくなってくるので、ノルエーに帰った方がいいと皆おもっていましたが、環境はすこしづつしか変わらないので、そのまま皆すんでいました。いよいよ、危ないという時になって、さあ、脱出しようという時には、既に体力がなく、皆、死んでしまったそうです。


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