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3月度のトレーニング実績 [A1.ランニング]

3月は、赴任前の送別会や引越しで、トレーニングには、なりませんでした。4月から再開しないといけません。 

時間;2時間(2月6)(1月9)(12月9)(11月17)(10月25)(9月20)(8月6)(7月3)(6月7)(5月8)(4月7)(3月15)2月11)(1月11)(12月13)(11月12)(10月12.5)(9月11)(8月9)(7月7)(6月6)(5月25)(4月10)(3月31)(2月26)(1月20)(12月24)

走行日数;2/31(4/28)(5/31)(12/30)(15/31)(14/30)(4/31)(3/31)(6/30)(6/31)(3/30)(9/31)(7/29)(7/30)(9/31)(9/30)(8/31)(10/30)(14/31)(7/31)(6/30)(23/31)(11/31)(19/31)(21/28)(17/31)(9/31)

総合走行距離;12km(48)(82)(78)(144)(201)(136)(34)(22)(54)(66)(61)(129)(80)(93)(101)(98)(98)(95)(83)(56)(51)(223)(89)(260)(208)(200)(192)  (Run12km、Bike0km Swim 0km Walk 0km)

  GYM;0(1)(1)(1)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(1)(1)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(1)(1)(0)(3)(0)(3)(0) 

 筋トレ;0日(0)(1)(1)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(1)(1)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(2)(0)(3)(10)

 Golf;1回(0)(2)(2)(0)(1)(1)(4)(1)(2)(3)(1)(0)(2)(0)(0)(0)(1)(2)(0)(1)(0)(3)(1)(1)(3)

4月は、第1週が、シンガポール赴任、週末は家探し、2週目は、昔の部下とのGathering、日曜からは、アジア・アフリカ出張がはじまります。まず、日曜に南アフリカに夜行便でいきます。3週目末は、土曜からインド出張。4週目末からは、ニュージーランド、オーストラリアです。4月の休日は5日だけですね。


引越し [Others]

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  今日は、引越しです。昨晩は、朝の3時までやって、今朝は9:00スタートです。なんやかんややりまして、終わったのは18:00。結構、荷物あるんですね。結局、船便122個、航空便7個、日本のトランクルーム行きが18個、実家に20個送って、合計167個もありました。スイスから帰ってきたときは、家族4人でたしか150個くらいでしたので、2人で167個はちょっと多すぎですね。

  引越しは、学生のときに、実家を出てから、33年間で16回目です。平均2年で、引越ししている計算になります。最長でも4年くらいですもんね。引越し多いと、立派な、家具は買えないのが、一番問題です。でも、いろんなところに住めるメリットと相殺ですか。

  最後に、部屋を掃除して、何も無い部屋をみると、ここに住もうと思った3年前を思い出します。あれから、長女がカナダに突然行くと言い出して、行ってしまい。そのまま、今の愛犬のリオをおいていき、自分の代わりに育ててねと言われ、次女も大学生になりました。私もブログはじめたり、近所のさくら坂を通り抜けて多摩川でのランニングを復活させたりと。

 さて、次のステージは、どうなるでしょうか?

 


送別会TheFinal [Others]

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  最後の送別会が終わりました。またまた感激でした。皆さんありがとうございます。あなたたちは、私の「宝」です。最後の私からのメッセージです。


人材開発マネジメントブック [人事3-人材育成・グローバル人材・評価]

人材開発マネジメントブック―学習が企業を強くする

人材開発マネジメントブック―学習が企業を強くする

  • 作者: 福澤 英弘
  • 出版社/メーカー: 日本経済新聞出版社
  • 発売日: 2009/02
  • メディア: 単行本

 研修などの教育の効果測定のことがでていましたが、もうちょっと具体的に知りたかったですね。この「研修弾力性」みたいなものが客観的に測定できると、経営者に投資させやすくなります。

出版社/著者からの内容紹介
学びのメカニズムから研修の企画運営まで理論と実務を融合した実践テキスト!

人材開発の機能を担うのは、いまや人事部門や教育部門だけではありません。刻々と変化する経営環境と現場ニーズに即応できる人材開発機能を事業ラインが備えることが要請されています。本書では、人材開発部門の担当者に加え、自分の能力を高めていきたい社員、部下を伸ばしたい上司・経営者など、ヒトの能力の開発・育成に関わるすべてのビジネスパーソンが知っておきたい人材開発の理論と実務のノウハウを一貫したコンセプトのもと、体系的に解説します。

▽前例踏襲や惰性を脱し、効果的な人材開発プログラムや研修企画を立案するためには、理論の裏付けが有効です。人の学びや育成に関する心理学・経営学などのベーシックな理論をコンパクトに解説します。
▽従来型のOJTが機能しなくなる一方、必要なスキルは急速に変化・高度化しています。集合研修を真に役立つ効果的なものにするニーズが高まっています。研修というプロジェクトをどう切り回すか、どのような研修手法がありどんな目的に有効なのか、講師はどう選定すべきか、事前準備と当日の運営はどうおこなうかなど、多くの研修プロジェクトに携わってきた著者の経験と学びをもとに、必要な知識・ノウハウ・勘どころを、ポイントを押さえて解説します。
▽これまで人材開発・研修に携わってきた担当者、教育部門に異動してきて人材開発の全体像が知りたい担当者、部下の能力を高めたいと考えているライン部門長や経営幹部など、さまざまな立場の読者に、情報と気づきを提供します。

今年38冊目


結婚式 [Others]

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  この5年間で、6回目の結婚式出席です(全て主賓でした、そういう歳です、、)。いつも、もらい泣きするような、いい話があり、脳を丸洗いされるような、すがすがしい気持ちになれますね。

  おめでとうございます。


グローバルリーダー開発シナリオ [人事3-人材育成・グローバル人材・評価]

グローバルリーダー開発シナリオ

グローバルリーダー開発シナリオ

  • 作者: ヤマモト キャメル
  • 出版社/メーカー: 日本経済新聞出版社
  • 発売日: 2009/02
  • メディア: 単行本

  先月出版されたばかりの本です。新聞に広告が出ていたので、シンガポールでの参考になると思い、早速読んでみました。こういう大きなテーマを系統立てて、分析およびシナリオをつくってもらうと、非常にいいフレームワークになって、思考を整理できていいですね。

 出版社/著者からの内容紹介
海外展開直面する最大の課題をどう解決するか?
人材開発の「プロセス」と「場づくり」の2つのアプローチで、日本企業が「リーダーを開発するグローバル組織」に進化する道のりを具体的に示す。 進む海外展開とクロスボーダーM&A。「経営のグローバル化を進める上での最重要課題は人材」と多くの調査結果が示しているように、各企業が最大の経営課題と認識しているのが、海外事業や買収した海外企業を切り回せるグローバルリーダーの不足だ。本書では、一朝一夕には解決できないこのテーマに正面から向き合い、人材開発の「プロセス」と「場づくり」という2つのアプローチで、日本企業が「リーダーを開発するグローバル組織」へと進化する方策を具体的に提言する。海外展開をしている企業の経営幹部、経営企画、人事、国際事業統括の担当者にとって必読の内容といえる。

 

今年37冊目


目指せ世界制覇 [B1.旅行・出張]

  送別会の時に、部下が私の訪れた国をプロットしてくれました。全部で75カ国です。

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大送別会 [Others]

  今月は、ずーっと、送別会の嵐ですが、いよいよ私の部下がやってくれる約70名の「大送別会」がありました。いろんな趣向を凝らして、また、とても感動的なビデオまで作ってくれました。いやー、ありがたかったですね。マネジャー冥利につきます。また頑張って、いいチームを作ろうと思いますもの。

   My team organized a wonderful farewell party to me which was really the heart touch event. Specially this video gave me a tremendous energy to built up the strong team of my next one in Singapore.


ネクスト・マーケット [人事5-CSR・健康経営・人事部・労務]

ネクスト・マーケット 「貧困層」を「顧客」に変える次世代ビジネス戦略 (ウォートン経営戦略シリーズ)

ネクスト・マーケット 「貧困層」を「顧客」に変える次世代ビジネス戦略 (ウォートン経営戦略シリーズ)

  • 作者: C.K.プラハラード
  • 出版社/メーカー: 英治出版
  • 発売日: 2005/09/01
  • メディア: 単行本

 BOP、本書ではBottom of Pyramidといっていますが、Base of Pyramidとも言われています。2005年の出版なんですね。ということは、ずいぶん前から、この考え方があったんですね。新興国Marketingには、ずいぶん関わってきまして、話の内容のいくつかは、知っていましたが、こういう考え方は知らなかったですね。今後は、この理論をちょっと深堀しようと思いました。

商品の説明
ネクスト・マーケット 「貧困層」を「顧客」に変える次世代ビジネス戦略 ウォートン経営戦略シリーズ
世界には、1日2ドル未満で生活する貧困層が40億人いる。本書は、経済ピラミッドの底辺に位置するこの貧困層(Bottom of the Pyramid=BOP)こそ、今後急速に成長する魅力的な市場だと指摘。企業は彼らを、慈善や援助の相手としてはなく、ビジネスの対象として重視すべきと主張する。

貧困層を「顧客」や「消費者」に変えるには、先進国向けの製品・サービスに少し手を加えるといった対応では不十分。技術、製品・サービス、ビジネスモデルそのもののイノベーションが欠かせない。 BOP市場の基本となるのは、「パッケージ単位が小さく、1単位当たりの利潤も低い。市場規模は大きいが、少ない運転資本でも利益を出せる」ビジネス。例えば、米P&Gは低収入で現金不足のBOPに消費力を作り出すため、「使い切りパック」のシャンプーを販売した。ブラジルの家電チェーンは無理のない利子とカウンセリングで、BOPにも高品質な家電が買えるようにした。その他、医療、金融サービス、農業関連ビジネスなど様々な分野の成功事例も詳しく解説する。 BOP市場に参入することで得たノウハウ、実現したイノベーションは、先進国市場でも活用でき、企業の成長、発展に大いにつながると説いている。

今年36冊目


ドバイ・ベトナム・インド 経済・経営の視点から確かなことがわかる本 [D1.政治・経済・社会]

ドバイ・ベトナム・インド 経済・経営の視点から確かなことがわかる本 (アスカビジネス)

ドバイ・ベトナム・インド 経済・経営の視点から確かなことがわかる本 (アスカビジネス)

  • 作者: 近江 淳
  • 出版社/メーカー: 明日香出版社
  • 発売日: 2008/10/17
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 同僚から薦められて読んだ本です。最近の事が書かれているので、参考になりました。
今年35冊

広報・パブリックリレーションズ入門 [D5.マーケティング]

広報・パブリックリレーションズ入門 (基礎シリーズ)

広報・パブリックリレーションズ入門 (基礎シリーズ)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 宣伝会議
  • 発売日: 2007/01
  • メディア: 単行本
  広報経験者の同僚からもらった本です。広報もちゃんとした理論があるのですね。大変、勉強になりました。
  
 StakeholderStakeholder Management
1CustomerMarketing Communication
2Shareholders  AnalystIR;Investor Relations
3SocialCommunity Relations
4Press    JournalistMedia Relations
5EnviromentEnviromental Communication
6GovernmentPubilic Affairs
7EmployeeEmployee Reations
8Student   Recruiting Communication

上村杯ゴルフコンペ [A3.ゴルフ]

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今日はなんと記念すべき、最初で最後の「上村杯ゴルフコンペ」です。部下達が、アレンジしてくれました。始球式こそうまくいったものの、あとは、全然ダメしたが、天気もよく楽しいゴルフでしたね。

 房総カントリークラブ・房総ゴルフ場  115  GDO 30


なぜ、人は7年で飽きるのか [D5.マーケティング]

なぜ、人は7年で飽きるのか

なぜ、人は7年で飽きるのか

  • 作者: 黒川 伊保子 / 岡田 耕一
  • 出版社/メーカー: 中経出版
  • 発売日: 2007/05/23
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 もう一冊、黒川先生の本です。7年で「骨髄液」が入れかわるとか言われるとなんとなくしんじられるような。
内容紹介
ヒトの脳には、「一定の刺激に対し、7年で飽きる」という生理的な癖がある。
この癖が社会現象を作り出し、自動車や都市のデザインを変え、ファッションのトレンドを作り出していることが判明した。そしてそれは、7という数字を基本に、「自然、丸い、あいまい、人間性を大切にするアナログ期」と「人工、四角い、画一的で機械性を大切にするデジタル期」を行ったり来たりしている繰り返しであった。
例えば、車は、四角と丸を繰り返す。服は、ピチピチとダボダボを繰り返す。家は、高層マンションと田舎暮らしを繰り返す。アイドルは、清純と小悪魔を繰り返す、ということ。この流行が繰り返す方程式を活用すれば、時代が何を求めているのか、どんな商品・企画がウケるのか、手に取るようにおもしろいほど読めてくる。
本書は、マーケティング論のみならず、経済、政治、社会学の一つのビューとして、すべてのビジネスパーソンに一読してほしい一冊。


怪獣の名はなぜガギグゲゴなのか [D5.マーケティング]

怪獣の名はなぜガギグゲゴなのか (新潮新書)

怪獣の名はなぜガギグゲゴなのか (新潮新書)

  • 作者: 黒川 伊保子
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2004/07
  • メディア: 新書
  先日、講演を聞いた黒川先生の本です。脳科学の立場からなので、おもしろいですね。
出版社/著者からの内容紹介
● ゴジラ、ガメラ、ガンダム等、男の子が濁音好きな理由は? ● カローラ、カマロ、セドリック…売れる自動車にC音が多い理由は? ● キツネがタヌキよりズルそうな原因は? ● 「マキコ」さんが社交的な理由とは? ● 「ひかり」が「こだま」より速そうな理由とは? ● トマトジュースでキリンが苦戦する理由とは? ● プーチンよりもゴルバチョフのほうが何となく強そうのはなぜだろう? 

 なぜ私達は濁音に迫力を感じるのでしょうか。なぜ清音に爽やかさを感じるのでしょうか。実は、この感覚は人類共通のものなのです。 そのすべての鍵は、脳に潜在的に語りかける「音の力」にありました。本書では脳生理学、物理学、言語学を縦横無尽に駆使して「ことばの音」のサブリミナル効果を明らかにしています。  さまざまな実例、擬音・擬態語の分析によって次々と「音の力」が解き明かされていきます。ネーミングなどビジネスの場面でも役に立つ知識も満載。 これまでになかった、まったく新しいことば理論です。  

 今年32冊目 


42.195kmリレーマラソン 第18回 国営昭和記念公園大会 [A1.ランニング]

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  今年で3年目の駅伝です。いつも天気に恵まれます。今年も晴れで気持ちがいいですね。3年前は、8分36秒(2km)でしたが、今年は9分6秒でした。チーム総合は、2007年 3時間15分、2008年 3時間23分 今年は3時間18分でした。470組中231位です。真ん中ですね。http://www.42-195.jp/sho09kekka.htm

  来年も参加してほしいと思います。