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2月度トレーニング実績 [A1.ランニング]

  今月は、赴任が決まったりして、練習には、全然身が入らなかったですね。よく青梅を走ったもんです。

時間;6時間(1月9)(12月9)(11月17)(10月25)(9月20)(8月6)(7月3)(6月7)(5月8)(4月7)(3月15)2月11)(1月11)(12月13)(11月12)(10月12.5)(9月11)(8月9)(7月7)(6月6)(5月25)(4月10)(3月31)(2月26)(1月20)(12月24)

走行日数;4/28(5/31)(12/30)(15/31)(14/30)(4/31)(3/31)(6/30)(6/31)(3/30)(9/31)(7/29)(7/30)(9/31)(9/30)(8/31)(10/30)(14/31)(7/31)(6/30)(23/31)(11/31)(19/31)(21/28)(17/31)(9/31)

総合走行距離;48km(82)(78)(144)(201)(136)(34)(22)(54)(66)(61)(129)(80)(93)(101)(98)(98)(95)(83)(56)(51)(223)(89)(260)(208)(200)(192)  (Run48km、Bike0km Swim 0km Walk 0km)

  GYM;1(1)(1)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(1)(1)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(1)(1)(0)(3)(0)(3)(0) 

 筋トレ;0日(1)(1)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(1)(1)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(2)(0)(3)(10)

 Golf;0回(2)(2)(0)(1)(1)(4)(1)(2)(3)(1)(0)(2)(0)(0)(0)(1)(2)(0)(1)(0)(3)(1)(1)(3)

3月は、1週目が送別会4回と社内ゴルフコンペ、2週目が宴会4回、週末は御殿場、3週目が研修と送別会2回と週末は結婚式、4週目は、送別会2回と引越し、5週目は、いよいよシンガポール赴任です。


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「日本の経営」を創る [D4.経営戦略]

「日本の経営」を創る

「日本の経営」を創る

  • 作者: 三枝 匡
  • 出版社/メーカー: 日本経済新聞出版社
  • 発売日: 2008/11/22
  • メディア: 単行本
 経営者人材が育つ3つの条件とは、①高い志②仕事の場の大きさ③思索の場の深さだそうです。
 また、「熱き心」と「論理性」も必要で、「熱き心」は鍛えることはできないかもしれないけど、「論理性」は鍛えられるし、それで、「熱き心」の部分を補うこともできるそうです。
今年31冊目

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アジアの政治経済・入門 [D1.政治・経済・社会]

アジアの政治経済・入門 (有斐閣ブックス)

アジアの政治経済・入門 (有斐閣ブックス)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 有斐閣
  • 発売日: 2006/12
  • メディア: 単行本
 レント=権益 をひとつの切り口として、アジアの政治経済を分析しています。レントとは、経済の世界において展開されるはずの自由な市場競争を制限することで、多くの場合、商品やサービスの提供者(生産者)が追加的に獲得する利益のことです。
 タイのところで、おもしろい記述がありました。題して「明るいタイ政治と暗い日本政治」で、「日本社会の「暗さ」は、世の中は自分の力では、どうにもならないと多くの人が感じていることにその一因があるのに対し、タイ社会の「明るさ」は、タイ人の多くが、世の中があまりに理不尽な状況になったら、自分も含めて多くの人が立ち上がってそうした状況を改善できると考えていることにその一因がある。」というところです。だから、タイでは、クーデターが多いのだと。
 ちょっと考えさせられますね。
今年30冊

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ボーリング大会 [A4.筋力トレーニング・その他スポーツ]

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今日は、部門でボーリング大会をしました。

いやーひさしぶりのボーリングでした。スコアはひどいもんでしたが、楽しかったですね。20数名でやりましたから。

 


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アナログ気分、デジタル気分 [Others]

今日は、とてもためになる講演を聞きました。題して「アナログ気分、デジタル気分」です。脳科学者の黒川伊保子先生の講演で、人間の右脳、左脳をつなぐ「脳梁」の太さによって、「アナログ回路」が強めに働くときと「デジタル回路」が強めに働くことがあるという話です。

アナログ回路は、右脳、左脳の間を頻繁に行き来し、全体をとらえる感覚が強くなり、女性に多い。一方「デジタル回路」は、右脳、左脳のどちらかを強く使い、突っ込んで考えることを得意とするそうで、男性に多いそうです。

骨髄液は7年で入れ替わるとかの話もありました。なので、流行は7年周期だとか。日本は、どちらかというとアナログ気分が多い国柄だそうで、しかもそれは、28年毎にいれかわっているそうで、いまは、アナログ期のピークだそうです。

男性も53歳頃から、「脳梁」が太くなり、アナログ回路がより強く働くようになり、女性にもてるようになるんですって。うーん、なかなかいい話ではありませんか。

オフィシャルサイトhttp://www.ihoko.com/

この理論を使ったマーケティング講座


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健康診断 [A5.健康メンテナンス]

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今日は健康診断でした。いつも走っているので、健康診断は別段、不安もなく、数値データの推移をおって、今後のボディコントロールに生かそう、くらいの気持ちですが、私には、ひとつの弱点の検診があります。

それは、「胃カメラ」です。これは、必須でないので、バリウム検診にしてもいいのですが、バリウム検診でひっかっかたときは、既に遅く、早期発見したかったら胃カメラ検診というのを知っているので、無理して受けています。

しかし、のどの反応が敏感で、カメラの管を入れられた途端、死にそうになります。

今朝も、よっぽど、「バリウム検診に変更します」とかなさけないことを言おうとしたんですが、がまんしてやることにしました。

先生から「眠くなる薬を打ちますか?」なんて話を聞き(欧米では、皆やっているそうです)、即答で、「はい、お願いします」といってやってもらいました。

あら、不思議、病院のベットでつい、うたた寝をしたと思ったら、もう終わっていました。

これだったら、毎日でもOkです。なんで、前も教えてくれなかったの!?とか思いながら、「何事もチャレンジだな」とか、自己満足して、終わりました。

とっても、気分よし。


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第43回青梅マラソン [A1.ランニング]

昨年の「青梅マラソン」は、大雪で中止でしたが、今年は、ポカポカの陽気です。14.5℃。マラソンには、絶好のひよりでしたね。

最近は、レースの前はいつもMotivationがあがりません。そうです。練習不足なんですよ。でもシブシブ行きました。おととしのレースは、始めてて、勝手がわからず、慌てふためいたので、今年は、朝7:30に家を車で出て、3つほど手前に福生駅まで1時間20分。それからJRに乗り換えて川辺駅までいき、10時前には会場へ着きました。スタートは、11時50分なので、余裕です。アップもたっぷりできました。

このレースは、ゼッケン順にならぶのですが、私は8814です。30kmには、1万5千人がエントリーしているので、ちょうど真ん中です。

しかし、人が多いのですよ。しかも道が狭い!最初の1kmは、歩いたりして7分16秒もかかりましたもの。23kmくらいまでは、スピード出したくても「人、人」で、前へ進みません。しかも山道なのでUpDownが結構あり、ペースを保つのが大変です。やっとましに走れるようになるのあ、23kmくらいしてからですか。しかし、そのときは、既に脚にきていて、思うようにペースUpできません。日ごろの練習不足を感じます。最後の5kmは本当にきつくて、よっぽど歩こうかなと思いましたが、3時間は切れそうなので、必死で走りました。おととしより、8分ほど遅い2時間56分51秒のFinishでした。ゼッケン8814。

おととしの記事はhttp://nasser.blog.so-net.ne.jp/2007-02-04

1km7:16
2km6:02
3km5:37
4km5:51
5km5:25
6km5:44
7km5:35
8km6:01
9km5:32
10km5:38
11km5:58
12km6:09
13km5:50
14km5:39
15km6:04
16km5:43
17km6:03
18km5:37
19km5:31
20km5:42
21km5:42
22km6:15
23km5:33
24km6:15
25km6:15
26km5:46
27km5:52
28km6:02
29km5:55
30km6:07


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結婚式 [Others]

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  今日は「お日柄もよく」と言いますか、むちゃくちゃ暑かったですね。春のような天気でした。また、部下の結婚式に呼んで貰いました。バレンタインデーに合わせたそうです。いいですね、幸せなひと時を過ごさせていただきました。

次は、誰かな?


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御殿場アウトレット [Others]

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  今日は、カミさんと愛犬と「御殿場プレミアム・アウトレット」に行ってきました。前からあるのは知っていたのですが、初めて行きました。東名もすいていて、1時間半くらいで現地へ、富士山がとてもきれいでした。Zegnaのジーンズを買って満足。


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マーケティング・マネジメント [D5.マーケティング]

コトラー&ケラーのマーケティング・マネジメント 第12版

コトラー&ケラーのマーケティング・マネジメント 第12版

  • 作者: フィリップ・コトラー
  • 出版社/メーカー: Pearson Education Japan for JP
  • 発売日: 2008/04/02
  • メディア: ハードカバー
  表紙だけ見て購入したら、なんと900ページにおよぶ、辞典のような本でした。マーケティングの理論を実例などを使い、細かく説明してあり、新しい理論も取り入れていました。これは、本当に「マーケティングの辞典」として活用できそうです。
 内容紹介
監修者あとがき

本書は、Philip Kotler とKevin Lane Kellerによる Marketing Management, Twelfth Edition, Prentice-Hall, 2006の邦訳である。
原著であるMarketing Managementは、マーケティングを本格的に学んだ者であれば誰もが知っているマーケティング上級テキストの決定版である。コトラー教授が所属しているノースウェスタン大学ケロッグ経営大学院をはじめとして、世界のトップ・ビジネススクールで広く採用されている。もちろん、我が国のビジネス・スクールでも、多くの大学院生が手にしているようである。
1968年に初版が刊行されてから今日に至るまで、Marketing Managementは12の版を重ねるに至っている。同一タイトルの書でありながら、版を重ねるたびに内容は充実しており、それぞれの時代の要請に合致したものとなっている。我が国においてもマーケティングのバイブルとして、多くの研究者や実務家に影響を与えてきた。
第12版の邦訳である本書の最大の特徴は、ダートマス大学タック経営大学院のケラー教授を新たに共著者として迎えたことである。ケラー教授はブランド研究や消費者情報処理研究における第一人者として知られているが、彼の知見が加わったことにより、Marketing Managementの魅力は飛躍的に高まっている。

今年29冊目

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ローヘイ [B1.旅行・出張]

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今日は、旧正月の真っ只中ということで、「ローヘイ」を食べました。以前、シンガポールにいるときも食べたような気がしますが、こういうパフォーマンスやったかどうか覚えていません。お金に恵まれるということで、私も「ローヘイ」「ローヘイ」とやりました。

以下「地球の歩き方」より 

シンガポールで新年のテーブルに欠かせないのが「魚生」(ユーシェン、本来は「刺身」という意味)、通称「ローヘイ」だ。これぞ、シンガポールの旧正月を象徴するメインディッシュ。旧正月の15日間に渡り、家庭でもレストランでもこの「ローヘイ」が食される。

「ローヘイ」は広東語で「撈起」と表記し、元来の意味は漁師が網を放って魚を引き上げる動作を表している。引き上げた魚はお金になることと結びつけられ、そこから「お金を儲ける」、「お金を稼ぐ」という意味合いにも用いられるようになった。そのため、魚生を前にしたら、各自箸を持ち、両手を広げて料理をすくいかき混ぜるような動作をする。もちろん、「ローヘイ=今年もお金に恵まれますように」と願いつつ。

「魚生」という料理の実体は、刺身入りサラダ。大皿に盛られたカラフルな具は、ダイコン、キュウリ、ネギ、赤ピーマン、コリアンダーなどの野菜、白身魚の刺身(またはサーモン)、ナッツなど。ドレッシングは甘酸っぱいソース。家族や友達、会社の同僚らで円卓を囲み、各々箸を手にし、大皿に山盛りのサラダを笑顔で混ぜ始める。

「ローヘイ、ローヘイ」と唱えながら、箸で具を高く持ち上げるのがポイント。お隣の国マレーシアでも魚生は旧正月のお約束メニューだ。


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シンガポールの本 [D1.シンガポール]

アジア経済論 (現代世界経済叢書)

アジア経済論 (現代世界経済叢書)

  • 作者: 北原 淳
  • 出版社/メーカー: ミネルヴァ書房
  • 発売日: 2004/12
  • メディア: 単行本
内容(「BOOK」データベースより)
アジアは広大な地域を指すが、本書は東アジア(東南アジアを含む)を中心に地域横断的なテーマないしはトピックスを重点的に取り上げている。アジア経済が大きな関心を呼んでいる理由として、世界のなかで依然として最も経済的に活性化した地域であること、中国、ベトナムなどアジアの移行経済が大きく動き出したこと、ASEAN自由貿易地域(AFTA)、自由貿易協定(FTA)、メコン川流域総合開発などの地域統合の動きが加速化していること、そして日本とアジアの経済関係がさらに緊密の度を加えてきていること、などを指摘できよう。本書はそうした動向を踏まえ、東アジアの歴史的展開、経済成長の特質、工業化政策、通貨危機、環境問題、移行経済、地域統合、日本との貿易・投資などについて、最新のデータを用いて分析を行なう
シンガポールの言葉と社会―多言語社会における言語政策

シンガポールの言葉と社会―多言語社会における言語政策

  • 作者: 大原 始子
  • 出版社/メーカー: 三元社
  • 発売日: 2002/02
  • メディア: 単行本
内容(「BOOK」データベースより)
多民族の統合と経済発展を実現した都市国家シンガポールは国民のだれも母語としない「英語」を「国家語」としている。その言語政策と人々の生活の関係をフィールドワークしシンガポール社会の現実を描きだす
シンガポールを知るための62章 第2版 (エリア・スタディーズ 17)

シンガポールを知るための62章 第2版 (エリア・スタディーズ 17)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 明石書店
  • 発売日: 2008/10
  • メディア: 単行本
今日から、シンガポールへ出張なので、どーっとアジア関係の本を読んでみました。
今年28冊目

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