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1月度トレーニング実績 [A1.ランニング]

 1月もあまり走れませんでした。朝、寒いんで、チャリにも乗らないし、折角はいったジムにも一回しかいきませんでしたね。2月の青梅は大丈夫かな?

時間;9時間(12月9)(11月17)(10月25)(9月20)(8月6)(7月3)(6月7)(5月8)(4月7)(3月15)2月11)(1月11)(12月13)(11月12)(10月12.5)(9月11)(8月9)(7月7)(6月6)(5月25)(4月10)(3月31)(2月26)(1月20)(12月24)

走行日数;5/31(12/30)(15/31)(14/30)(4/31)(3/31)(6/30)(6/31)(3/30)(9/31)(7/29)(7/30)(9/31)(9/30)(8/31)(10/30)(14/31)(7/31)(6/30)(23/31)(11/31)(19/31)(21/28)(17/31)(9/31)

総合走行距離;82km(78)(144)(201)(136)(34)(22)(54)(66)(61)(129)(80)(93)(101)(98)(98)(95)(83)(56)(51)(223)(89)(260)(208)(200)(192)  (Run82km、Bike0km Swim 0km Walk 0km)

  GYM;1(1)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(1)(1)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(1)(1)(0)(3)(0)(3)(0) 

 筋トレ;1日(1)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(1)(1)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(0)(2)(0)(3)(10)

2月

 Golf;0回(2)(2)(0)(1)(1)(4)(1)(2)(3)(1)(0)(2)(0)(0)(0)(1)(2)(0)(1)(0)(3)(1)(1)(3)

 2月は、1週目がシンガポール出張、2週目が宴会が2回と部下の結婚式と青梅マラソン30km、3週目ボーリング大会と10組ゴルフ、4週目は宴会と週末が駅伝です。駅伝の練習がどこかにはいるようです。1週目にもう少し、トレーニングしておかないと青梅が厳しいです。


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アジア通貨危機とIMF [D1.政治・経済・社会]

 

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アジア通貨危機とIMF―グローバリゼーションの光と影

  • 作者: 荒巻 健二
  • 出版社/メーカー: 日本経済評論社
  • 発売日: 1999/10
  • メディア: 単行本
内容(「BOOK」データベースより)
アジア危機の原因は各国の構造問題にあったのか!?それともグローバル化した金融市場の不安定性の現れだったのか!?危機の本質をわかりやすく解明し、IMF、米国と日本の対応の違いを検証する。
今年22冊目

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オバマ新大統領就任式 [D1.政治・経済・社会]

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アメリカのバラク・オバマ新大統領の就任式が日本時間21日未明に行われ、変革への熱い期待を担うオバマ氏が第44代のアメリカ合衆国大統領に正式に就任した。

就任Video

http://jp.youtube.com/watch?v=Svp3C1h-CtE&feature=related

http://jp.youtube.com/watch?v=xi3DK7-QaGI&annotation_id=annotation_483256&feature=iv


 

就任演説 全文


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セロトニン欠乏脳  Serotonin [A5.健康メンテナンス]

セロトニン欠乏脳―キレる脳・鬱の脳をきたえ直す (生活人新書)

セロトニン欠乏脳―キレる脳・鬱の脳をきたえ直す (生活人新書)

  • 作者: 有田 秀穂
  • 出版社/メーカー: 日本放送出版協会
  • 発売日: 2003/12
  • メディア: 新書
  弱った脳を脳科学の観点から分析した本です。人の心を動かす要素は、不快や嫌いなどのNegativeな要素は、不安やストレスと密接な関係があり、ノルアドレナリン神経によって制御され、快、報酬、欲望などのPositiveな要素は、ドパミン神経に制御され、そのふたつの神経に対して、抑制をかけているのがセロトニン神経だそうです。
  現代は、このセロトニン神経が弱っている人が多く、それにたいする処方として、プロザック(SSRIのひとつ)などがありますが、本書では、薬に頼ることなく、セロトニン神経を活性化する方法が書かれています。
  1)リズム運動→ウオーキング、ジョッギング、自転車、水泳、エアロビクス、チューインガム
  2)座禅の腹式呼吸法、ヨガの呼吸法、気功法
  3)太陽光
  
  セロトニンは、「海馬」の情報処理機構に働きかけ、外からの情報は、常に多量にあるので、それをいちいち気にしなくていいように、情報を「受け流す」ようにしています。必要な時だけ、セロトニン神経の活動が止まり、情報が記憶されます。よって、セロトニン神経機能が低下すると、常に必要ない情報まで記憶されるようになり、些細なことでも動じてしまうそうです。
     WLB (Work Life Balance) is like a “Serotonin (Monoamine neurotransmitters)”, which let us forget the worry by controlling the Cerebral cortex.   So if you have enough Serotonin, you can control your stress well.

   Likewise If you have good WLB strategy, your staff can enjoy the life not worrying their work at home.

 

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野村再生工場 [人事3-人材育成・グローバル人材・評価]

野村再生工場 ――叱り方、褒め方、教え方 (角川oneテーマ21 A 86) (角川oneテーマ21)

野村再生工場 ――叱り方、褒め方、教え方 (角川oneテーマ21 A 86) (角川oneテーマ21)

  • 作者: 野村 克也
  • 出版社/メーカー: 角川グループパブリッシング
  • 発売日: 2008/08/10
  • メディア: 新書
  野村監督は、マネジメントそのものをやっていたわけですね。企業の人材育成にそのまま当てはまる内容でした。「For the team」という話では、野球では、個人記録優先主義とチーム優先主義とでは、当然、後者のほうがいいわけで、「自分はチームのために何をなすべきなのか、何ができるのか」を考えることが大事だといっています。
今年19冊目

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第33回千葉マリンマラソン [A1.ランニング]

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   今季のレースは、昨年の11月にフルを走り、12月に10kmのクロスカントリー、1月にハーフ、2月に青梅で30km、3月に荒川でフルで「自己新」を出そうとしているんですが、12月は「寒いなー」とか言って、ドタキャンし、昨日までは、今日のハーフもたいした記録は出ないだろうし、寒いだろうしと、テンション上がらずの参加となりました。

  一応、千葉マリンマラソンは、有名な大会ですし、幕張メッセの駐車場に車は止めれます。なので、カミさんと犬もついてきてくれるので、なんとか会場に行きます。

  参加者は、全体で1.8万人で、そのうちハーフは、1万人の参加です。ゲストに小出監督と元タイガース江本選手です。まあ、まわりに人だらけなので、テンションも少しづつ上がります。

  今回は、ダレていたので、目標ペースも何もきめていませんでしたが、5’20-30”くらいで、2時間以内、できれば1時間55分以内くらいで走ろうかなということでスタートしました。プロの人と女子はまえで、後はゼッケン順で整列します。私は3248なので、ちょうど真ん中くらいですかね。いつものように、最初は、人でごったがえしているので、スピードが出せません。それでも5:20-30くらいなので、予定通りですね。3kmくらいから、前に5分ちょっとで走っている人がいたので、彼についていくことにしました。人数が多いときは、ペースが遅くなったりするので、だれかペースメーカーをつけたほうがいいと思ったからです。彼の後姿ですが、高校の同級生の「本田」に似ていたので、彼を「本田君」と心の中で呼びながら走りました。本田君は、なかなかいいのですが、急に前の走者を抜いたりと、スピードに強弱がありすぎるのが難点です。よって、9kmまでは、ちょっと早いペースでいきます。9kmで本田君は失速してしまい(多分、強弱つけすぎたのだろうと思います)。あとは、一人旅になりました。10kmを51分10秒。13kmまでは、5分を切るペースで飛ばします。14kmからは、ちょっときつくなりだし、ペースがやや落ちます。このまま、落ちるのかなと思いきや、結構しぶとく頑張れます。17kmくらいからは、「もうここまで、もったのだから」と、顔がゆがむのもお構い無しにとにかく一生懸命走ります。1時間50分が切れそうになってきたので、必死な形相でゴールイン。1時間48分19秒でした。最近にしては、なかなかいいタイムで、満足でした。

1km5:34
2km5:24
3km5:14
4km5:09
5km5:09
6km4:52
7km5:00
8km4:53
9km4:53
10km4:56
11km4:56
12km4:57
13km4:50
14km5:16
15km5:13
16km5:05
17km5:14
18km5:21
19km5:15
20km5:22
21km5:07

 

  日付名称種目タイムペース
2000年13月19日筑後川久留米菜の花マラソンハーフ1:53:305:23
24月16日はるかぜマラソンハーフ1:46:055:01
2001年33月18日筑後川久留米菜の花マラソンハーフ伴走
49月15日タートルマラソン全国大会(荒川)ハーフ2:20:096:40
510月7日シティマラソン福岡ハーフ1:43:144:54
611月25日嘉穂リバーサイドレース&ハーフマラソン   ハーフ1:43:314:56
2002年710月27日成田POPランハーフ1:51:375:17
2006年811月19日多摩川ハーフマラソンin川崎ハーフ2:03:105:50
2007年91月21日フロストバイトロードレースハーフ1:49:525:12
2008年101月27日新宿シティハーフマラソンハーフ1:56:555:32
2009年111月18日千葉マリンマラソンハーフ1:48:195:09

11回目のハーフで、歴代4位の記録です。


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コトラーのマーケティング講義 [D5.マーケティング]

コトラーのマーケティング講義

コトラーのマーケティング講義

  • 作者: フィリップ・コトラー
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2004/10/08
  • メディア: 単行本
  「新たな事業機会を提示できないようなら、マーケティング部門の人材を入れ替えるべきだ」
→景気後退期でも、創造性を刺激してアイデアを生み出すために、セグメンテーションに代表される垂直思考ではなく水平思考のアプローチがとられるべきである。たとえば、ガソリンスタンドでスナックを売ったり、スーパーマーケットで銀行を利用したりするなど。失敗するマーケターは、イマジネーションにかける人だ、そうです。(Lateral marketing)
今年18冊目

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サムスン [D4.経営戦略]

世界最強企業サムスン恐るべし!―なぜ、日本企業はサムスンに勝てないのか!?

世界最強企業サムスン恐るべし!―なぜ、日本企業はサムスンに勝てないのか!?

  • 作者: 北岡 俊明
  • 出版社/メーカー: こう書房
  • 発売日: 2005/09
    韓国最強企業サムスンの22の成功習慣

    韓国最強企業サムスンの22の成功習慣

    • 作者: チョン・オクピョウ
    • 出版社/メーカー: 阪急コミュニケーションズ
    • 発売日: 2008/11/14
    • メディア: 単行本(ソフトカバー)
  • メディア: 単行本
サムスンはいかにして「最強の社員」をつくったか―日本企業が追い抜かれる理由

サムスンはいかにして「最強の社員」をつくったか―日本企業が追い抜かれる理由

  • 作者: 李 彩潤
  • 出版社/メーカー: 祥伝社
  • 発売日: 2006/09
  • メディア: 単行本
  サムスンがちょっと気になったので、読んで見ましたが、人材戦略は凄いですね。高度成長の時の日本のようです。創業者一族の強烈なリーダーシップが成せる業のような気がします。年間40億円の研修費を使っているそうです。
今年17冊目

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景気変動 [D1.政治・経済・社会]

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 これだけ景気が悪くなると、いつになったら回復するの?と思いたくなります。そうそう、景気変動とか習ったなと思い、ネットで調べてみることに

キチンの波

約40ヶ月の比較的短い周期の循環。短期波動とも呼ばれる。アメリカの経済学者ジョセフ・A・キチンが1923年の論文でその存在を主張したため、「キチンの波」と呼ばれる。主に企業の在庫変動に起因すると見られる。

ジュグラーの波

約10年の周期の循環。中期波動とも呼ばれる。フランスの経済学者J・クレメンス・ジュグラーが1860年の著書の中でその存在を主張したため、「ジュグラーの波」と呼ばれる。企業の設備投資に起因すると見られる。

クズネッツの波

約20年の周期の循環。アメリカの経済学者サイモン・クズネッツが1930年にその存在を主張したことから、「クズネッツの波」と呼ばれる。約20年という周期は、住宅や商工業施設の建て替えまでの期間に相当することから、建設需要に起因するサイクルと考えられている。子が親になるまでの期間に近いことから人口の変化に起因するとする説もある。

コンドラチェフの波

約50年の周期の循環。長期波動とも呼ばれる。ロシアの経済学者ニコライ・ドミートリエヴィチ・コンドラチエフによる1925年の研究でその存在が主張されたことから、「コンドラチェフの波」と呼ばれる。この名前を付けたのはシュンペーターで、その要因として技術革新を挙げた。第1波の1780~1840年代は、紡績機、蒸気機関などの発明による産業革命、第2波の1840~1890年代は鉄道建設、1890年代以降の第3波は電気、化学、自動車の発達によると考えた。この循環の要因として、戦争の存在を挙げる説もある。

 今は、どの波なのでしょうか?どちらにしても、景気後退に入っていることは間違いありません。


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チェンジ・ザ・ルール! [D4.経営戦略]

チェンジ・ザ・ルール! 

チェンジ・ザ・ルール!

  • 作者: エリヤフ・ゴールドラット
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2002/10/11
  • メディア: 単行本
日経BP企画
チェンジ・ザ・ルール!

TOC(制約条件の理論)を小説仕立てで解説したベストセラー『ザ・ゴール』、『ザ・ゴール2』の著者による新作。今度は情報システム投資を利益に結びつける難しさを鋭く描写している。

本書はERPパッケージ(統合業務パッケージ)・ベンダーが、大手顧客から「ERP導入で利益がどれほど上がったのか」と質問されるシーンから始まる。回答に詰まったベンダー幹部は、顧客企業と一緒に経営面の効果を考え始める。顧客企業とベンダーは曲折を経ながら、業務改革の必要性に気付く。そこでTOCをはじめとするスケジューリングの手法を駆使し、納期順守率や売り上げを伸ばしていく。しかし、今度は在庫の著しい増加に直面。これを倉庫管理担当者への権限の委譲と業務指標の設定を含めた在庫管理ルールの改革によって解決し、最終的に全社の利益を倍増させる。これが“ルールを変える”という書名の由来でもある。

投資対効果を深く考えず、闇雲にシステム導入に走る経営者やIT業界に対する強烈な批判である。方法論も持たずにモジュールを追加し複雑になったパッケージの機能拡張に難渋しているパッケージ・ベンダーに対する皮肉にもなっている。

Necessary but Not Sufficient: A Theory of Constraints

Necessary but Not Sufficient: A Theory of Constraints

  • 作者: Eliyahu M. Goldratt
  • 出版社/メーカー: North River Pr
  • 発売日: 2000/10
  • メディア: ペーパーバック

About the Author

Eliyahu M Goldratt is the creator of the Theory of Constraints and the author of the bestsellers The Goal, It's Not Luck and Critical Chain. Carol A Ptak is a leading authority in the use of ERP and Supply Chain tools to drive improved bottom line performance, Ms Ptak's expertise is well grounded in over two decades of practical experience as a successful practitioner, consultant and educator in manufacturing operations. Eli Schragenheim is one of the pioneers of TOC and is recognized as an authority in ERP related simulations. He has published several papers in academic and practitioner journals and has delivered hundreds of workshops for managers.

今年14冊目


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イーグル・アイ [B2.映画]

イーグル・アイ スペシャル・エディション (2枚組) [DVD]

イーグル・アイ スペシャル・エディション (2枚組) [DVD]

  • 出版社/メーカー: 角川エンタテインメント
  • メディア: DVD
<ストーリー>
携帯電話、ATM、クレジットカード、監視カメラ・・・どこにでもある便利な現代のデジタル・テクノロジー。だが、もしこの技術を誰かに利用されたら?
コピーショップで働くジェリーと法律事務所勤務のシングルマザーのレイチェル。2人の平凡な日常は携帯にかかってきた1本の電話によって激変した。
「30秒でFBIが到着する。今すぐ逃げなさい」。謎の女性から次々に出される過酷な指令。従わなければ死が待っている。指示に従う2人はFBIからも追われる身となる。2人はどこに行き着くのか、そしてその先には何が待っているのか・・・?

<キャスト>
シャイア・ラブーフ 『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』『トランスフォーマー』
ミシェル・モナハン 『M:i:III』『ボーン・スプレマシー』『Mr.&Mrs.スミス』
ロザリオ・ドーソン 『シン・シティ』『RENT/レント』
ビリー・ボブ・ソーントン 『アルマゲドン』『シンプル・プラン』

<スタッフ>
製作総指揮: スティーブン・スピルバーグ『トランスフォーマー』『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』
監督: D.J.カルーソ 『ディタービア』『テイキング・ライブス』
撮影影監督: ダリウス・ウォルスキー 『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズ
プロダクション・デザイン: トム・サンダース 『プライベート・ライアン』『M:I-2』
視覚効果スーパーバイザー: ジム・ライジール 『ロード・オブ・ザ・リング』『ナイト ミュージアム』

なかなか凝った内容です。コンピューターに支配されるというありふれたストーリーですが、なかなか見ごたえがありました。
★★★★です。
今年2本目

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ラスベガス [B1.旅行・出張]

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  今日から、WCESをやっているLasVegasに出張です。暖かいかと思いきや結構寒いです。景気後退の影響で、お客さんも少なめですね。


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ハッピーフライト [B2.映画]

ハッピーフライト (田辺誠一、綾瀬はるか 出演) [DVD]

 「スイングガール」の監督と同じだったので、観て見ましたが、ちょっとしょうもなかったですね。

 ★★でした。

 今年1冊目


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ムンバイ・テロ [D1.政治・経済・社会]

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  インドの商都ムンバイはかねて、あまりに多くのテロに見舞われてきた。1993年には、ヒンドゥー教過激派によるアヨーディヤーのモスク破壊事件への報復と見られる連続爆弾攻撃で250人以上が死亡した。

 今回の非道な虐殺――というより組織だって実行された一連の虐殺行為――は、ムンバイでも過去に類を見ないものだ。このことは、インドだけではなく、全世界におけるテロとの戦いにとって警戒すべき重大な意味合いを含んでいる。

 今回のテロは2つの点において、過去の多くの攻撃と大きく異なる。第1に、作戦計画の精巧さとテロに関与したであろう人員の数。第2に、外国人を選んで標的としたことである(犯行グループは米国人、英国人、イスラエル人を探し出して人質にしたと見られる)。

 本誌(エコノミスト)が印刷に回された時点で、ムンバイの危機はまだ続いていた。人質はまだ解放されず、タージ・マハル・ホテルは黒い煙を上げて燃え続け、時折、銃撃や爆発音が聞こえていた。犯行グループの実態は分からないが、「デカン・ムジャヒディン(聖戦士)」を名乗る、それまで知られていなかったグループがテレビ局と接触し、犯行声明を出した。

 そのようなグループが実在するかどうかはともかく、イスラム過激派に嫌疑がかかることは避けられない。しかも、今回のテロの手法――ニューヨークの世界貿易センタービルやロンドンの地下鉄を襲ったテロに似た手法――は大勢の民間人を殺傷する狙いの「ソフトターゲット」に対する同時多発攻撃で、このことからアルカイダの関与か、少なくともアルカイダの影響が背景にあることがうかがえる。

 最近まで、自国はアルカイダの禍とは無縁だと考えていたインドにとって、これは深刻な問題である。ジョージ・ブッシュ大統領は数年前、インドのマンモハン・シン首相をローラ・ブッシュ夫人に紹介した時に、インドは1億5000万人のイスラム教徒を抱えながら、アルカイダのメンバーが1人もいない国だと説明したとされる。


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これが日本を元気にする処方箋です [D1.政治・経済・社会]

拝啓 総理大臣殿 これが日本を元気にする処方箋です

拝啓 総理大臣殿 これが日本を元気にする処方箋です

  • 作者: フォーラム21:明日の健やかな日本を考える会
  • 出版社/メーカー: 東洋経済新報社
  • 発売日: 2008/11
  • メディア: 単行本
内容(「BOOK」データベースより)
課題山積ニッポンを救え!PISA調査で日本の子どもたちの学力が低下している!食糧やエネルギーはいつまで確保できるのか?シャッター通りや後継者不足で広がる休耕地など、地方は危機に瀕している!選挙の投票率は低いまま。政治や行政に関心がない!本気で真面目なサラリーマン、マジサラ36人、日本の問題と格闘する。
このマジサラの一人が、私の同僚です。
今年13冊目


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今年の目標 [Others]

  毎年、この時期に「一年の目標」を決めるのですが、昨年は、ボクシングやるって言って、ボクシングジムの見学までして、結局やらなかったし、おととしは、トライアスロンに挑戦と言ってやりませんでした。今年は、どうしましょうか?ボクシングとトライアスロン、両方やっちゃいましょうか?たぶん無理なので、今年は、再度「トライアスロンに挑戦」ということにします。
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ソニーの赤字会社をたちまち元気にさせた! [D4.経営戦略]

ソニーの「赤字会社」をたちまち元気にさせた!―すべてを共有化する「気」のマネジメント

ソニーの「赤字会社」をたちまち元気にさせた!―すべてを共有化する「気」のマネジメント

  • 作者: 三原 一郎
  • 出版社/メーカー: 亜紀書房
  • 発売日: 2006/09
  • メディア: 単行本
内容(「BOOK」データベースより)
持てる技術のすばらしさに瞠目し万年赤字と晩年赤字の会社をたちまちV字回復させた怒涛の“知的体育会系”マネジメント手法を公開。

 
今年12冊目

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2009年の消費トレンドは? [D1.政治・経済・社会]

  11月26日に電通が発表した2009年の消費トレンドは、「攻守切替消費(生活を守りながらも、こだわりのある分野では、積極的に消費する)」だそうです。

  たとえば、「内ごもり」宅内時間の充実をはかり、プライベートをまったりと楽しむのに役立つもので薄型テレビやBDレコーダー、デジタルフォトフレームやシアターラックなどです。


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「みんなの意見」は案外正しい [人事1-組織開発・ダイバーシティ・採用]

「みんなの意見」は案外正しい

「みんなの意見」は案外正しい

  • 作者: ジェームズ・スロウィッキー
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 2006/01/31
  • メディア: 単行本
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 分散化されたシステムが本当に賢い結果を生み出すためには、集約するメカニズムが必要となる。市場経済の場合、それは価格だそうです。
出版社/著者からの内容紹介
人間は集団になると烏合の衆と化し、愚かな行動に走ると言われてきたが、それは違う。一握りの天才や、専門家たちが下す判断よりも、普通の人の普通の集団の判断の方が実は賢いのだ。多様な人間が、独立して判断を下す重要性を説き、インターネット世界を中心に広まる「たった一人のユーザーの判断の積み重ねが価値を生む」という新しいコミュニケーションのあり方を提言する。来るべき未来社会のスタンダードを示す必読書。

内容(「BOOK」データベースより)
インターネット検索エンジンのグーグルが、何十億というウェブページから、探しているページをピンポイントで発見できるのも、精密な選挙結果の予測ができるのも、株式市場が機能するのも、はたまた午前二時に思い立ってコンビニで新鮮な牛乳が買えるのも、それはすべて「みんなの意見」、つまり「集団の知恵」のたまものである。一握りの権力者たちが牛耳るシステムの終焉を高らかに謳い、きたるべき社会を動かす多様性の底力を鮮やかに描き出す、全米ベストセラーがついに上陸。
今年6冊目

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おもてなしの経営学 [D5.マーケティング]

おもてなしの経営学 アップルがソニーを超えた理由 (アスキー新書)

おもてなしの経営学 アップルがソニーを超えた理由 (アスキー新書)

  • 作者: 中島 聡
  • 出版社/メーカー: アスキー
  • 発売日: 2008/03/10
  • メディア: 新書
  UX(User Experience)と言う言葉は、最近会社でもよく使っていますが、本書はそれをユーザー経験や体験ではなく「おもてなし」という言葉で論じています。
  要は、商品やサービスを使ってみると、そこからユーザーが感じるベネフィットというか琴線にふれるというかそういう全ての体験ですかね。「おもてなし」を感じると。そのために、「魂」を込めた商品つくりが大切というふうな話です。
今年5冊目

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成功はゴミ箱の中に [D4.経営戦略]

成功はゴミ箱の中に レイ・クロック自伝―世界一、億万長者を生んだ男 マクドナルド創業者 (PRESIDENT BOOKS)

成功はゴミ箱の中に レイ・クロック自伝―世界一、億万長者を生んだ男 マクドナルド創業者 (PRESIDENT BOOKS)

  • 作者: レイ・A. クロック
  • 出版社/メーカー: プレジデント社
  • 発売日: 2007/01
  • メディア: 単行本
 孫さんと柳井さんの対談かと思いきやマクドナルドを築いたレイ・クロックの自伝でした。しかし、52歳からビジネスを興して、成功させたとは凄いですね。「ピーターの法則」の解決策のような話です。私も今からですかね。
  商品の説明
成功はゴミ箱の中に レイ・クロック自伝

「レイ・クロックは頭がおかしいか、夢追い人か、その両方だ」と周囲からささやかれていた男が、後に世界最大のハンバーガーショップチェーンを率いることになる――。本書は、現在世界100カ国以上に約3万店を展開するマクドナルド王国を一代で築き上げた事業家の足跡を追った半生記。

「未熟でいるうちは成長できる。成熟した途端、腐敗が始まる」という言葉が、クロック氏の座右の銘だという。それに反することなく、小さなセールス業を営んでいた彼がマクドナルド兄弟の店と出合い、この店に賭けようと決意したのは既に52歳の時であった。本書は彼の成功秘話だけではなく、事業拡大の過程で遭遇した廃業の危機や、冒頭のセリフのような対人関係の歪みまでもを淡々と描いていく。書名の『成功はゴミ箱の中に』も、実際に彼が深夜に競争相手のゴミ箱を漁り、仕入れや消費の数字を調べたというエピソードに由来するものだ。高い志と自らの事業の正当性、合理性を寸分たりとも疑わない信念によって、アメリカンドリームを成し遂げていく様が克明に描き出されていく。

巻末では日本マクドナルド創業者、藤田田氏をよく知る「ユニクロ」の柳井正会長とソフトバンクの孫正義社長による特別対談を掲載している。

 今年4冊目


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あなたの話し方がダメな理由 [C3.プレゼンテーション・ボイトレ (話す)]

内容(「MARC」データベースより)
これからの時代、効果的な短いスピーチができるかどうかで、あなたの評価は上がりも下がりもする。「1分間」の短い時間にしぼって、人前で話すための原理・原則から具体的な方法論までを系統的に解説する。
今年3冊目

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コンサルタントの「質問力」 [人事2-コンピテンシー・イノベーション]

コンサルタントの「質問力」 (PHPビジネス新書)

コンサルタントの「質問力」 (PHPビジネス新書)

  • 作者: 野口 吉昭
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2008/03/19
  • メディア: 新書
内容紹介
聞きたいことがなかなか聞けずに話が終わってしまったり、的外れな質問をしてその場をしらけさせてしまったりしたことが、誰にでもあるのではないだろうか? 優れた「質問」の能力は、多くのビジネスパーソンに求められているもの。
その「質問力」をもっとも必要とされる職業の一つがコンサルタントだ。
コンサルタントは優れた質問により、短時間でクライアントの信頼を得て、彼らの抱える問題の本質を探り出さなくてはならないからだ。
本書はこの「質問力」をテーマに、優れたコンサルタントが人と話をする際の、思考の流れと質問のテクニックを説くものである。
短時間で相手の気づきを生み出す「仮説力」、問題の真因を引き出すための「本質力」、そしてゴールに向かって質問を進めるための「シナリオ力」の3つの視点で、プロの質問力とはどういったものかを解き明かしていく。
今年2冊目

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The Choice [D4.経営戦略]

ザ・チョイス―複雑さに惑わされるな!

ザ・チョイス―複雑さに惑わされるな!

  • 作者: エリヤフ・ゴールドラット
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2008/11/08
  • メディア: 単行本
 ビジネスは、そう簡単なものではないですが、いろいろ分析して施策まで落とし込むと単純な施策になったりすることはあります。それをThink like true scientistと語り、Cause&Effect Logicを活用し、TOC(Theory of Constraints制約理論)に基づいて、現象をシンプルにとらえるということを提唱しています。
内容紹介
複雑なソリューションなんて、うまくいくわけがない!
明晰な思考を妨げる最大の障害は、人がものごとを複雑に考えすぎるっていうことだ。現実は複雑だと信じ込んでいる。だから、複雑な説明やソリューションを求めたがる。これは、とても厄介なことだ。

今日の企業は、高度に複雑化している。だが、複雑なシステムの中でも、本当に重要なことはいくつもない。「何が本当に重要か」を見極めることができれば、短期間に企業は著しいパフォーマンスの向上を成し遂げることができる。最新作『ザ・チョイス』で、ゴールドラット博士は、娘のエフラットとの会話を通じ、「本来、ものごとはとてもシンプルである」という、彼の信念の根本的なあり方を説明することで、あらためて深遠な思考に基づいたアプローチを提唱している。

本当に重要なポイント、数少ないわずかなポイントを探し出し、それだけに努力を集中することでシステム全体に変化を起こすことができると主張する。その方法を学ぶことで、システムの中に存在する複雑な因果関係に対しても、シンプルなロジックを用いて最小限の努力で対応できるようになる。

【収録されている事例】
・業務費用をほとんど上げることなく、わずか数年で利益を5倍を上回る成長で純利益40億ドルを実現
・在庫を大幅に削減しながら、品切れを解消し、さらに顧客が選択できる品揃えを大幅に拡大
・2か月のリードタイムを一週間未満に
・在庫回転数を現在の6回から15回へ 下請け企業の売上げを飛躍的に伸ばすと同時にマージンも倍増
・人件費や店舗の諸経費を一切増やすことなく、売上げを50%アップし、利益を少なくとも5倍アップする小売業の事例
・24時間の生産サイクルを8時間に短縮、生産する品種を大幅に拡大
・数か月で100%以上の売上げ増加達成
・外部購入に頼っていたキーになる部品を、特に大きな投資を要することなく、導入数か月で内製化、さらに外販を開始
・5か月以内に売上高10%増加、その後さらに前年比で売上高30%増を達成、利益率が6%から20%へ
・自らの在庫を増やすことのなく在庫回転率を250%増加したディストリビューター

内容(「BOOK」データベースより)
今日の企業は、高度に複雑化している。だが、複雑なシステムの中でも、本当に重要なことはいくつもない。「何が本当に重要か」を見極めることができれば、短期間に企業は著しいパフォーマンスの向上を成し遂げることができる。本書では、ゴールドラット博士と娘エフラットとの会話を通じ、「ものごとは、そもそもシンプルでる」「人はもともと善良である」という二つの信念の根本的なあり方を説明することで、あらためて深遠な思考に基づいたアプローチを提唱している。
今年1冊目

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あけましておめでとう 2009 [Others]

08年11月16日湘南マラソン (8).JPG

   さて、2009年(平成21年)が始まりました。昨年の秋以来、世界経済は、「100年に一度」と言われるくらいの危機に瀕しています。今年の年末までは、もっと悪くなる可能性があるそうです。仕事は、一段と厳しさを増すでしょうね。世界中のどこのエリアでもどの産業でも大変なことになっています。「経済」は、信用のサイクルにのっとて動いていますので、その「信用」に不安があると経済が止まってしまいます。よって、自分の仕事を一生懸命頑張ることは、経済を少しでも回すことになりますので、その社会に貢献することになります。そういう意識も持って、意気消沈せず、前向きに頑張りたいと思います。

   「夢見る」長女は、今年の秋には、カナダからNewYorkに移り住んで、芝居の勉強をいたいとか、またわけのわからないことを言い出しました。次女は、来月から、いよいよ一人暮らしを始めます。家族もそれぞれ、分かれて動き出すという時期ですかね。

   今年は、私の人生にとっての、また新たなる節目にしようと思っています。


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