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すべての疲労は脳が原因2 [A5.健康メンテナンス]

すべての疲労は脳が原因2 <超実践編> (集英社新書)

すべての疲労は脳が原因2 <超実践編> (集英社新書)

  • 作者: 梶本 修身
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2016/12/16
  • メディア: 新書
 
●唾液内のヒトヘルペスウイルスで疲労度を数値化 
●イミダペプチド200mg確証マーク 一日200mg摂取が必要 鶏胸肉100gと同じ
●オレンジ色の光は夕日と一緒でリラックス効果がある。
●簡易型睡眠時無呼吸検査(携帯型PSG)は3000円程度で自宅で検査できる。
 
 
■主な内容
・疲労は体ではなく、脳で起こっている
・お茶菓子で「会議疲れ」が防げる
・一人で食べるより、誰かと食べたほうが疲れにくい
・1/2枚分の鶏胸肉で疲れはとれる
・黒酢大さじ1杯、梅干し2個分のクエン酸が疲れを防ぐ
・日々の食卓にイワシ、サバをとり入れる
・リンゴポリフェノールが運動時の疲労を減らす
・ひと口の水分補給でも疲労感は軽減する
・横向きで寝ると、いびきをかかずに熟睡できる
・抱き枕やウエストポーチを活用し、右側を下にして眠る
・真の肌のゴールデンタイムは「入眠後3時間」
・起床時の1歩で眠りが足りているかをみきわめる
・疲れているときは、休日に計画的な寝坊をする
・起きて4時間後に眠い人、電車ですぐ眠る人は疲れている
・立ち上がって歩くだけでも疲労回復に有効である
・窓を開けて風を入れるだけで、疲れは軽くなる
 
4 books in 2017 

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